あなたもきっと目にしている。スーパーやコンビニなどを「食品包装」の力で支える100年企業!

人事担当が語る
「ココに注目!」
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10万点以上の商品から、お客様に合う提案を組み立てる
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約8ヵ月の研修で、配属前に会社全体への理解を深められる
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年間休日122日!仕事も自分の時間も大切にできる
スーパーで買ったお惣菜や、コンビニで買ったお弁当など。
自転車で持ち帰ったのに、家で開けると…崩れてない!!?
実は、そんな何気ない日常を支えているのが「食品包装」です。
私たちタツミ産業は、容器やラップ、袋、衛生資材などを扱う専門商社。
お客様は、誰もが知るスーパーやコンビニをはじめ、私たちの暮らしに身近な企業です。
【10万点あっても、答えはカタログにない】
当社が取り扱う商品は10万点以上。
ですが、単にその中から商品を選んで終わりではありません。
お客様から寄せられるのは、例えばこんな声。
・もっと高級感を出したい
・コストを抑えたい
・環境に配慮したものに変えたい
見た目、価格、用途、形状まで考えながら、お客様に合う提案を組み立てます。
ときにはメーカーと一緒に商品開発に携わったり、大規模な注文に合わせて社内の物流部門と調整したりすることもあります。
営業が社内外の人をつなぎながら、一つの答えを形にしていきます。
【街で“自分の仕事”を見つけられる】
自分が関わった容器や包装が、いつものスーパーや店舗で使われている。
提案したものが日常の中で役立っている様子を、実際に目にできる。
それも、この仕事の面白さです。
「食品に関わる仕事には興味があった」
「でも正直、包装のことはよく分からなかった…」
そんな先輩も、今では包装の奥深さに夢中です。
仕事に携わってみて初めて見えてくる、身近なのに知らなかった世界。
タツミ産業で、その面白さを仕事にしてみませんか。