ここで紹介するのは、営業として成長していく一例です。担当するお客様や案件、本人の希望や成長スピードによって、経験することやタイミングは異なります。年次にとらわれず、手を挙げて新しい提案に挑戦できるのがタツミ産業の特徴です。
《入社1年目》
4月から約8ヵ月の研修を受け、12月頃に本配属となります。先輩に相談しながら、お客様との関係の築き方や商品知識、提案の基本を少しずつ身につけ、営業としての土台をつくっていきます。
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《入社2年目》
担当するお客様とのやり取りを重ね、要望の背景まで考えた提案に挑戦。仕入先メーカーや物流部門とも連携し、自分で考えながら案件を動かせる場面を少しずつ増やしていきます。
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《入社3年目》
経験を重ねる中で、在庫や販売状況を先回りして確認するなど、自分なりの判断軸も形成。担当領域を広げたり、これまでにない提案にも取り組んだりと、仕事の幅をさらに広げていけます。