売上高2022年130億円→2025年450億円。業界No.1の成長率。次に見据えるのは株式上場

人事担当が語る
「ココに注目!」
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創業50年以上の安定性と業界No.1の将来性
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30代前半で本部長抜擢などスピード昇進も可能
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エリア別採用のため、転居を伴う転勤なし
私たち金宝堂は1971年に創業しました。以来、長きにわたり仏壇・仏具の製造販売を主軸にしてきましたが、今から10年ほど前に葬儀事業をスタートしたことをきっかけに、当社の成長は一気に加速します。同業他社をM&Aで積極的に吸収し、最初は2店舗だった葬儀会館は全国240店舗を突破。
さらに、新しいお墓の形ともいえる「一樹小葬」の開発や遺品整理など事業を多角的に展開し、現在は20社以上の子会社・関連会社を有するグループとして拡大を続けています。売上高も2022年の130億円から2025年450億円と、ここ数年間で大きく伸びています。
◆チャンスが多い成長フェーズの会社です
入社後、皆さんは当社の主力である葬祭事業でキャリアをスタート。事業が拡大し続けているからこそ、新しいポジションも次々と生まれています。実際に、入社2年目で会館責任者、5年目でエリア責任者として活躍している社員もおり、中には30代前半で本部長に抜擢された社員も。「若いうちから挑戦したい」「成長を実感しながら働きたい」そんな方にとって、大きなチャンスが広がる環境です。
◆上場という“特別な瞬間”を、一緒に迎えませんか?
現在、金宝堂ではIPO(株式公開)を目指し、準備を進めています。会社が次のステージへ進む、大きな転換期を迎えようとしています。IPOに向けて、各事業の基盤強化はもちろん、働く環境や制度の整備にも力を入れています。第二創業期の会社が大きく変わるこのタイミングだからこそ、経験できること、任されるチャンスがあります。少しでも「面白そう」「話を聞いてみたい」と感じた方は、ぜひ気軽にエントリーしてください!