【文理不問】患者さんの笑顔のために、まだ誰もやっていないことを。くすりに、新しい価値を生み出す会社

人事担当が語る
「ココに注目!」
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「くすりに付加価値を。」治療継続を支える新たな価値を創造
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2023年度「グッドデザイン賞」を受賞/世界初の技術あり
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社会に不可欠な医薬品を、日本全国の医療機関へ提供しています
わたしたちは、「患者さんの笑顔、できることぜんぶ。」を掲げ、ジェネリック医薬品を通じて日本の医療を支える製薬会社です。
第一三共グループのジェネリック事業として2010年に創業し、現在はクオールグループの一員として事業を展開しています。
製薬メーカーとしての高い品質基準と、薬局事業を持つグループならではの患者さんに近い視点が強み。
全国の病院・クリニック・調剤薬局へ医薬品を提供するなど、安定した事業基盤を確立しています。
そんな当社は、単にジェネリック医薬品を供給するだけではありません。
◎世界初となる錠剤両面印刷、1錠ごとのバーコード表示
◎苦味が少なく飲みやすい反面、型崩れしやすかった従来のOD錠を改良
◎小児誤飲防止のため、錠剤を取り出しにくい外装ケース「C-ガード」を採用
など、医療現場の声を反映し、患者さんが安心して治療を続けられる工夫を追求しています。
また、先発医薬品と同一の原薬や製法等を用いるAG(オーソライズドジェネリック)にも強みを持ち、豊富な製品ラインナップを展開。
医療従事者から高い信頼を獲得しており、ジェネリック業界ではNo.3※など、業界内で確かな存在感を発揮しています。
そして、患者さんの治療継続や医療費負担の軽減に貢献できることも、大きな社会的意義の一つ。
高齢化が進み、ジェネリック医薬品の重要性がますます高まる中、新たな価値創造に取り組み続けているのが私たち「第一三共エスファ」です。
※後発品企業の支持率ランキング2025.日経DI,https://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/di/