発電設備の安全と信頼を支える国内トップクラスの第三者検査機関!

人事担当が語る
「ココに注目!」
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電力インフラの「安全」を支える仕事
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つくる人でも、使う人でもない。安全を確かめる人になる。
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資格取得サポートが充実。資格取得者には資格奨励金を支給!
電力会社は電気を供給し、メーカは設備をつくります。
発電技検は、発電設備が安全に使えるかを中立な立場で確かめます。
わたしたちは「つくる」「運転する」とは違う中立な立場で、発電設備の安全と信頼を支える第三者検査機関です!
1970年の設立以来、火力発電所や原子力発電所をはじめ、日本のエネルギーインフラの安全確保に取り組んできました。
現在は、溶接検査や非破壊検査といった専門技術を強みに、火力・原子力だけでなく、風力発電や太陽光発電、送配電設備の審査など
幅広く事業を展開。国内トップクラスの実績を持っています。
近年は、DXやAIの普及によって電力需要がますます高まっており、電力インフラを支える私たちの役割も大きくなっています。
“利益の追求”ではなく、“安全の追求”を使命とする組織として、日本の電力インフラを支える発電技検。
職員数約100名の小さな組織ですが、日本の電力インフラを陰から支える専門集団として、
一人ひとりが大きな責任とやりがいを持ちながら活躍しています。