【創業107年】“紙なのに将来性がある”。段ボールやパッケージに欠かせない「板紙」を扱っています!

人事担当が語る
「ココに注目!」
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あらゆる商品パッケージに使われる「板紙」がメイン商材
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ネット通販の普及によって需要拡大中!将来もなくならない分野
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年商450億円以上・平均勤続年数14年・既存顧客がメイン
◆大正時代から続く紙の専門商社
文昌堂は、1919年創業の老舗紙専門商社です。
製紙メーカーと印刷会社、出版社、加工会社などをつなぐ役割を担う私たち。
紙だけでなく化成品なども取り扱い、お客様のニーズに合わせた幅広い提案でさまざまな業界を支えています。
◆「板紙ならほぼ何でも対応できる」商品力が強み
実は、当社の売上の大部分を占めているのが「板紙」という商品。
例えば……
・お菓子の箱
・医薬品や化粧品のパッケージ
・紙皿や紙製トレー
・段ボールや包装資材
など、実は私たちの身近な製品の多くに使われています。
当社は、この板紙分野における豊富な商品知識と提案力が強み。
「板紙のことなら文昌堂」と言われるほど、業界では高い知名度があります。
◆ネット通販の普及を追い風に、需要が拡大中!
近年はペーパーレス化が進み、印刷用紙の需要は減少傾向にあります。
一方で、商品を届けるためのパッケージや段ボールは私たちの暮らしに欠かせない存在です。
特に、ネット通販の普及により板紙の需要は拡大中。
また、プラスチック使用量を減らす動きが広がるなか、紙製パッケージへの注目も高まっており、売上は堅調です。
◆身近なパッケージを支える“紙のプロフェッショナル”へ
当社の営業は、単に紙を販売するだけではなく、お客様の新商品やパッケージの用途に合わせて、最適な紙や板紙の提案も行っています。
取引先の多くは、長年お付き合いのある出版社や印刷会社。
お客様との信頼関係を大切に、提案に集中できる環境です。
創業100年以上の信頼と実績を持つ当社で、「紙のプロ」として活躍しませんか?