【理想の水をつくる】ライフラインを支える“水”を守る水処理プラントメーカー!

人事担当が語る
「ココに注目!」
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【今年で創業70周年】官公庁や地方自治体と安定取引
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過去3年間の新卒離職者ゼロ!手厚い研修体制と安心の環境あり
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【文理不問】半年間にわたる研修で、イチから知識が身につく
理水化学は、「浄水場」に特化した水処理プラントメーカーです。
安全で安心な水を届けるための設備づくりから、その後の保守・点検までを一貫して自社で対応しています。
水は、電気やガスと並ぶ大切なライフライン。
社会がある限り、決してなくならない分野です。
普段は目にすることの少ない場所ですが、「蛇口をひねれば安全な水が出る」という当たり前を支えています。
今年で創業70周年。
長い歴史の中で培ってきた技術力と実績で、官公庁や地方自治体と長年取引を行っています。
この“安定性”が、当社の大きな強みとなっています。
また、大手メーカーが幅広い分野を手がける中、理水化学は「浄水場」に特化した数少ない企業。
分野を絞っているからこそ、技術やノウハウを深く積み重ね、高い専門性を築いてきました。
当社の技術を結集して開発したろ過装置や滅菌装置、汚泥の集排装置は、日本全国で活躍しています。
案件の規模は、数億円から数十億円クラスまでさまざま。
提案から納入まで4~5年かかることもあり、お客様とは長い時間をかけて信頼関係を築いていきます。
自分が関わったプラントが完成し、その地域の人々に30年、40年と水を運び続ける。
社会貢献への実感と大きなやりがいを感じられる仕事ですよ!
当社では文学部や経済学部など、文系出身の先輩もたくさん活躍しています。
浄水の技術は専門性が高く、1年や2年で身につくものではありません。
だからこそ、一人ひとりを時間をかけて、ていねいに育てています。
文系・理系を問わず、「社会を支える仕事がしたい」という気持ちがあれば大歓迎。
安心して飛び込んできてくださいね。