「わかった!」という輝く瞳を、一番近くで。一人ひとりの個性に合わせて授業をデザインできる、教育企業

人事担当が語る
「ココに注目!」
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【ベネッセグループ】幼児から大人までの「一貫教育」事業を展開
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ベストモチベーションカンパニーアワード2025受賞
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若手の意見でも、「まずはやってみよう」が当たり前の社風!
株式会社アップは、『ベネッセグループ』の一員として関西・首都圏を中心に多彩な教育ブランドを展開しています。
「今より成長するための学ぶ場を提供し、学びに寄り添ってくれる存在」をパーパスに掲げ、幼児から社会人までを対象に、教育指導や受験指導を幅広く手がけてきました。
◆◇教科書の中身でなく、学びへの「向き合い方」を教える◇◆
学校と塾。
皆さんは、この2ヵ所にどのような違いがあると考えますか?
私たちが考える塾の強みは、個々への対応のしやすさや、講師一人ひとりの個性を活かせる“カスタマイズ性”にあると考えています。
「先生、わかった!」を作り出すために、授業の進め方や例え話一つをとっても、講師の裁量で目の前の子に最も刺さる形へカスタマイズできる──。
この自由度こそが、『塾で教える』ことの面白さです。
例えば、生徒が夢中になっているゲームの話から比喩を引いたり、図解が苦手な子のために模型を自作して持っていったり。
そんな講師の考える工夫が、目の前の子の小さな成功体験を生み出します。
◆◇知的好奇心の入り口は、日常のあちこちに!◇◆
受験や、成績のための枠組みを越えた教育を行っているのも私たちならでは。
例えば……
・実験を通して児童の「なぜ?」を生み出す「サイエンスラボ」
・英語を自然に身につけることができる「eCraze」
・レゴブロックを通して論理的思考力を身に付ける「STEAM Campus」
こうした一人ひとりの知的好奇心に火をつける試みを積極的に行っています。
「受験」「成績」に留まらない、子どもの「人生の土台」を創る仕事に、あなたも向き合ってみませんか?