未来は、エネルギーで変えられる。

人事担当が語る
「ココに注目!」
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電力分野の研究開発で日本や世界をリードする学術研究機関
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10年後、20年後のエネルギー社会を見据えた研究に取り組む
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電力の未来に貢献したい人を、お待ちしています。
─私たちの生活基盤である電気。電力中央研究所は、この分野で日本や世界をリードする研究開発を行っている電気事業共同の学術研究機関です─
私たちは、1951年に電力会社共同の出資により設立されて以来、半世紀以上にわたって電気を「つくる」「おくる」「つかう」技術の研究開発を通して、社会の発展を支えてまいりました。すぐに電気事業の現場に応用可能な技術の開発はもちろん、10年後、20年後のエネルギー社会を見据えた研究まで取り組んでいます。
私たちの最大の特徴は、電気事業の中央研究機関として、発電から電気を利用するまでの一連の電力ネットワークを網羅する形で研究活動を行っている点です。当研究所には、電力ネットワークを網羅できるよう広範な領域の専門家が多数在籍しています。そうした研究所の特徴を活かして、近年では「電気事業の喫緊の課題解決と将来の変革を先導する研究開発」に力を入れて研究を行っています。