2026年に25周年を迎えたコミック部門も躍進中。青年誌をベースに、幅広いジャンルの「やってみたい!」に挑戦できます。
出版企画部ではアイドルの写真集や芸人さんのエッセイ、絵本、新書、ノンフィクション本や学芸書・選書まで幅広く刊行。
本館ロビーの壁面。漢詩やシェイクスピアなど古今東西のことばを刻んだ「人類の文字」が出迎えます。
会議室。重厚感のある本棚を背景に、作家の対談や取材対応も行います。
新潮社自慢の社員食堂。本館と別館それぞれにあり、いずれも1食200円。
新潮社のある街・神楽坂。石畳の路地散歩も楽しい。ランチやディナーのお店だけでなく、スイーツやパンの名店も揃い踏み。
文芸の大手といえば「新潮社」。著者に伴走し、エンタメから純文学まで多彩な作品を世界へ届けています。
1896年創業時の「新声」、1914年創刊時の新潮文庫など戦前から現在までの自社本、また全集や雑誌等の他社本も含め約4万5000冊の蔵書を誇る、社内資料室です。