【東京都指定地方公共機関】命のバトンを繋ぐ仕事。医療知識がなくても、“命を守る”救急医療を支えられる

人事担当が語る
「ココに注目!」
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文理不問!医療従事者以外で、命を支える【数少ない仕事】です
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【設立50年以上】24時間365日体制で血液を供給しています
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【全国で最も多い供給量】年間約13万軒の医療機関に供給
献血によって集められた輸血用血液を東京都内の医療機関へ届けているのが私たち。
24時間365日体制で【年間約13万軒】、全国で使用される血液の【約13.5%】の供給を担っています。
設立から【50年以上】にわたり、献血者と患者さんを繋ぐ“命の架け橋”として、輸血医療を支えてきました。
そんな私たちは、災害時にも血液供給を任される、東京都の【指定地方公共機関】。
実際、東日本大震災では職員が宮城県に派遣されるなど、人の命を守る“社会インフラ”としての役割があります。
◆医療従事者ではないけれど、医療・命を支える仕事
皆さんにお任せするのは、病院からの要請に応じて輸血用血液を届ける仕事。
どのような状況であっても、どのような場所であっても、輸血用血液を必要とする患者さんのもとへ届ける――それが私たちの使命です。
職員一人ひとりが「患者さんのために」という想いを持ち、チームで業務にあたっています。
私たちが患者さんと直接会うことはほとんどありません。
それでも、
・手術や交通事故、出産で輸血が必要な人
・治療を続ける人
その一人ひとりの命を裏側から支えています。
決して目立つ仕事ではありませんが、
「自分の仕事が誰かの命を支えている」
そんな誇りを持ちながら働ける【数少ない仕事】です。
医療・福祉系の学部・学科である必要はありません。
必要なのは「人の命を支えたい」という想いです。
献血された想いを、必要な患者さんへ繋ぐ。
そんな“命のバトン”を繋いで、救急医療を支え、人の命を守る仕事をしませんか?