創業80年以上の総合設備エンジニアリング企業。暮らしを支える技術で未来の社会基盤を創る

人事担当が語る
「ココに注目!」
-
売上高2,278億円、従業員3,732名の上場企業で安定性抜
-
新入社員研修から資格取得教育まで成長支援制度が充実
-
年間休日130日と福利厚生制度で安心して長く働ける環境
1944年の創業以来、中電工は電気・情報通信・空調・給排水など、人々の暮らしや社会活動を支える設備インフラを手掛けてきました。普段は意識することの少ない「電気がつく」「水が使える」「快適な空間で過ごせる」といった当たり前の日常。その裏側を支え続けているのが同社の技術力です。
設備工事は建物が完成すれば終わりではありません。長期間にわたり安全かつ安定して機能し続ける品質が求められます。
だからこそ同社では創業から80年以上にわたり技術力の向上と品質へのこだわりを追求。「技術の中電工」と呼ばれるまでに成長し、多くのお客様から厚い信頼を獲得してきました。
東証上場企業としての安定した経営基盤も大きな強みです。2026年3月期の売上高は2,278億円、従業員数は3,732名。全国72カ所に拠点を展開し、大型施設や社会インフラをはじめ、多彩なプロジェクトに携わっています。MAZDA ZOOM-ZOOMスタジアム広島やエディオンピースウィング広島、みなとみらいランドマークタワーなど、誰もが知る建物の施工実績もその一例です。
また、働く環境づくりにも注力。独身寮や社宅、奨学金返還支援制度など福利厚生を整備し、年間休日は130日。有給休暇の平均取得日数も13.0日となっています。
社会に欠かせないインフラを支える責任の大きな仕事だからこそ、完成した建物を目にした瞬間の達成感は格別。その先何十年も人々の生活を支え続ける仕事に、誇りを持って取り組める環境があります。