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正社員

中央共同募金会 NEW!!

業種
官公庁・公社・団体
職種
一般事務・秘書・受付人事・総務・労務経理・財務・会計公務員・団体職員経営企画調査研究・マーケティング宣伝・広報
本社
東京都
働き方の特徴
年間休日120日以上30歳平均年収が600万円以上転勤なし月平均残業20時間未満直接感謝される仕事ジョブローテーションありリモートワーク・在宅勤務可
入社3年以内離職率15%以下 シェアトップクラス事業あり 教育制度・研修が充実 女性管理職20%以上 家賃補助あり
最終更新日:2026/04/22(水) 掲載終了日:2026/07/09(木)

プロフィール

新卒募集開始!「赤い羽根共同募金」でお馴染みの共同募金会で、様々な地域課題解決に貢献しませんか?
人事担当が語る「ココに注目!」
  • 共同募金会は、寄付と助成の機能を併せ持つ国内最大の組織です
  • 企業の社会貢献活動や、災害時の被災地支援活動を支えています
  • 80周年を迎える「赤い羽根共同募金」の累計寄付額は1兆円超!
小学生の頃など、学校や街頭で「赤い羽根共同募金」にご協力いただいたことのある方も多いのではないでしょうか。
実は「赤い羽根共同募金」は都道府県共同募金会が運営しています。そして、その全国組織が私たち「中央共同募金会(会長:村木厚子)」です。

生活困窮、ひきこもり、虐待、ヤングケアラー、身寄りのない高齢者等の日常生活支援、そして災害など、私たちは多くの地域課題やリスクに直面しています。
そうした課題解決を目指すNPOやボランティア団体、社会福祉法人等の活動と、支援したい思いを持つ人々とをつなげる役割を担っているのが「共同募金会」です。
「共同募金会」は、課題を示して寄付の呼びかけを行い、寄せられた寄付金を原資とする助成金によって主に資金面での活動支援を行っています。

■毎年10月から始まる「赤い羽根共同募金」の、ポスターやSNS等の広報企画、共同募金のあり方を検討する委員会運営、全国の関係者向けの研修プログラムの実施などを行っています。

■課題解決に取り組む活動への助成プログラムを運営し、助成金の応募申請の精査・審査を行い、適切な活動へ助成を行っています。

■企業や団体の社会貢献活動についてのご要望に応じ、さまざまな社会課題解決のプログラムを提案し、支援を必要とする人々とを「つなぐ」取組みを協働で進めています。

■国内で災害が発生した際は、災害ボランティアセンターの運営支援や、活動団体の資金支援を行っています。

中央共同募金会は少数精鋭の職員で運営しています。このたび、数年ぶりの新卒採用を行うことになりました。
地域のさまざまな課題解決に、一緒に取り組んでみませんか?
「赤い羽根共同募金」の全国的な広報企画などを行っています
小学生の頃など、学校や街頭で「赤い羽根共同募金」にご協力いただいたことのある方も多いのではないでしょうか。
実は「赤い羽根共同募金」は都道府県共同募金会が運営しています。そして、その全国組織が私たち「中央共同募金会(会長:村木厚子)」です。

生活困窮、ひきこもり、虐待、ヤングケアラー、身寄りのない高齢者等の日常生活支援、そして災害など、私たちは多くの地域課題やリスクに直面しています。
そうした課題解決を目指すNPOやボランティア団体、社会福祉法人等の活動と、支援したい思いを持つ人々とをつなげる役割を担っているのが「共同募金会」です。
「共同募金会」は、課題を示して寄付の呼びかけを行い、寄せられた寄付金を原資とする助成金によって主に資金面での活動支援を行っています。

■毎年10月から始まる「赤い羽根共同募金」の、ポスターやSNS等の広報企画、共同募金のあり方を検討する委員会運営、全国の関係者向けの研修プログラムの実施などを行っています。

■課題解決に取り組む活動への助成プログラムを運営し、助成金の応募申請の精査・審査を行い、適切な活動へ助成を行っています。

■企業や団体の社会貢献活動についてのご要望に応じ、さまざまな社会課題解決のプログラムを提案し、支援を必要とする人々とを「つなぐ」取組みを協働で進めています。

■国内で災害が発生した際は、災害ボランティアセンターの運営支援や、活動団体の資金支援を行っています。

中央共同募金会は少数精鋭の職員で運営しています。このたび、数年ぶりの新卒採用を行うことになりました。
地域のさまざまな課題解決に、一緒に取り組んでみませんか?

入社後1年で活躍するために

■内定者研修

採用内定後、月1回程度の内定者研修を行います(賃金、交通費支給)

■入局後研修

入局後1週間程度は、法人全体の仕事内容について一通りレクチャーを行います

■OJTによる職務経験

入局1年目から、先輩職員についてOJTで仕事を覚えていただきながら業務に当たっていただきます

当社の事業・魅力!

商品・サービスの知名度が高い

「赤い羽根共同募金」は1947年の設立以来、累計寄付額は1兆円を超え、多くの人に参加いただき、認知いただいている活動です。「共同募金会」は社会福祉法にも規定されています。

幅広い仕事に携われる

【事務系総合職】として、企画・研修・広報・企業の社会貢献支援・総務など様々な業務にあたっていただきます。数年おきに様々な業務を経験いただき、総合的な人材育成を目指します。

風通しのいい関係

10数名の正規職員を中心に30名程度の事務局で、若い職員も多いため、職員どうしのコミュニケーションは日ごろから活発に行われ、若手も含め職員の意見や提案が通りやすい環境です。

企業概要

設立
1947年8月
代表者
会長 村木厚子
基本財産(社会福祉法人)
3513万円
年間の寄付金取扱い額と助成総額
■中央共同募金会
○寄付金取扱い額 34億4530万円(2024年度)
○助成総額 34億4019万円(2024年度)※都道府県共同募金会への送金分も含む

■都道府県共同募金会(赤い羽根共同募金)
○募金実績 165億2189万円(2024年度)
○助成総額 44326事業に 137億8517万円(2024年度)
従業員数
・正規職員 16名
・派遣職員、業務委託職員等 14名
事務所所在地
〒100-0013
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル5階
事業内容
○全国47都道府県共同募金会の連合体で「赤い羽根」をシンボルとする共同募金運動の全国的な企画、啓発宣伝、調査研究、都道府県共同募金会の支援 など
○被災地で活動するボランティアグループやNPOを活動支援金により支えるしくみ「ボラサポ(災害ボランティア・NPO活動サポート募金)」の運営
○制度のはざまにある地域課題解決に向けた新たな価値の創造へ「赤い羽根福祉基金」の運営
○「居場所を失った人」、「外国にルーツのある人」、「医療的ケア児」、「犯罪等被害者」、「社会的養護の出身者」など、特定の課題に特化した助成プログラムの運営
理念
■私たちの存在意義(パーパス)案
「赤い羽根」に託された想いをつなぎ、参加の輪を広げ、「おたがいさまのまち」を創造します。

■「赤い羽根共同募金」のメインテーマ
「じぶんの町を良くするしくみ。」
平均年齢
44.1歳
沿革
1947年8月 社会事業共同募金中央委員会 発足
1951年6月 社会福祉事業法の制定により、同法第83条により共同募金の連合会設立が規定
1952年5月 社会福祉法人中央共同募金会 認可
連絡先
中央共同募金会
〒100-0013
東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル5階
ホームページ
https://www.akaihane.or.jp/
企業SNS
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