「前を向いて生きる」重い病を抱える方に生きる希望を――“生きる力”に寄り添う仕事で社会に貢献する

人事担当が語る
「ココに注目!」
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【Career Design Forum in東京】に出展!
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人々が自分らしく健康で幸せに生きる社会づくりに貢献する会社
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9年で50ヵ所以上を展開◎右肩上がりに成長しています!
私たちは、がん末期や神経難病の方が安心して過ごすためのホスピス型住宅【ReHOPE】を全国で運営する会社です。
ホスピス型住宅とは、「厚生労働大臣が定める疾病等 別表第七」に該当する神経難病やがん末期の方のための住宅のこと。
私たちが大切にしているのは、入居者の方の「前を向いて生きる」を支えることです。
「誰かに会いたい」
「思い出の、憧れの地に行きたい」
「好きなものを食べたい」
そんな一人ひとりの想いに寄り添い、それを最大限叶えることが私たちの仕事です。
そのため、病院や他の介護施設では難しい、飲酒やペット面会、時には富士山を見に行くことも。
「できない理由ではなく、できる方法を考える」姿勢で、スタッフ全員がチームで寄り添う、それが私たちの強みです。
そうして病院のような医療的安心感と自宅のような自由度を両立し、ご入居者さまの“生きる希望”を取り戻す場を創り続けてきました。
人生の最終章に寄り添い、その方が心から望む生き方を実現するサポートは、簡単ではありません。
ですが、その分「誰かの人生に本当に貢献できている」という大きなやりがいがあります。
そして、私たちは皆さんのキャリアにもしっかり向き合っています。
実際、現場で働く医療従事者の声をベースに生み出した働き方支援やキャリアアップ研修が高く評価。
朝日新聞社などが主催する【ウェルビーイング・アワード2025】にて【最高賞】を受賞しました。
◆◆4月11日・12日に【Career Design Forum in東京】でお会いしましょう ◆◆
直接話しながら、当社の社風や魅力をお伝えできればと思います。