創業110年、品質を武器に世界へ挑戦する健康メーカー

人事担当が語る
「ココに注目!」
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人々の健康に直結する事業内容
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人々の健康に直結する事業内容
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創業110年の安定性×福利厚生が整った安定基盤
アピは「人々の健康に貢献したい」という想いを原点に、1907年の創業以来、事業領域を拡大してきた健康食品・医薬品メーカーです。養蜂業からスタートし、現在では蜂産品、健康食品、医薬品の三つの事業を柱に、人々の健康寿命を支えています。
健康食品事業では、原料加工から製剤、品質管理まで一貫した受託製造体制を構築。自社名は前面に出ないOEM・ODM事業ながら、通販やドラッグストアで目にする多くの商品がアピで製造されています。品質・シェアともに業界トップクラスを誇ります。
医薬品事業では、抗生物質注射剤の受託製造に加え、バイオ医薬品分野にも進出。インフルエンザワクチン原薬の製造・海外輸出を行い、世界の医療を支えています。
仕事において大切にしているのは、人々の健康を支える使命感。自分の仕事が社会に貢献している実感が、やりがいにつながります。教育・研修制度も充実しており、入社後は基礎から着実に成長できる環境を整えています。
また、福利厚生や働きやすさにも注力し、年間休日123日、平均残業時間は月17.1時間。育児休業取得率も高く、女性活躍やジェンダー平等の推進にも積極的です。
岐阜に根差しながら、世界を視野に挑戦を続ける。それがアピの姿です。