日本とドイツの技術が融合!モノづくりの根幹を支える、グローバル工作機械メーカー

人事担当が語る
「ココに注目!」
-
【多様な働き方で生産性向上】残業ゼロを推進、福利厚生も拡充!
-
【工作機械は産業を支える】自動車やペットボトルまで支えます!
-
【高精度の工作機械】高い技術で1μm以下の精度を追求します!
DMG森精機は、あらゆるモノづくりの根幹となる工作機械を製造・販売している工作機械メーカーです。2009年にドイツの工作機械メーカーDMG社と業務・資本提携を開始し、2015年には連結企業として完全統合。日本とドイツ、両国の技術と思想を融合させたハイブリッド企業としてグローバル市場で存在感を高めてきました。現在はアメリカ、ドイツ、イギリス、ポーランド、フランス、イタリア、スペイン、エジプト、中国など、世界88カ国に124拠点を展開。精度の高い工作機械を生み出すことで、世界中の生産プロセスから無駄を減らし、CO2 排出量削減や経営資源の最適化など、サステナブルな社会の実現を目指しています。
◆自動車、航空・宇宙、医療など、多彩な業界に携われる!
工作機械は、あらゆる産業の基盤となる存在です。自動車や航空機、医療機器、半導体、電子機器、通信機器に至るまで、私たちの暮らしを支える製品の多くは工作機械によって生み出されています。そのため、当社は多種多様な業界と取引があり、μm(マイクロメートル)以下の精度を追求する高度な技術力で世界モノづくりを支えています。
◆「よく遊び、よく学び、よく働く」が当社の経営理念!
社員一人ひとりが高いモチベーションを持ち、学び続け、心身ともに健やかに働けることが、イノベーションの源泉だと考えています。そのため、メリハリのある働き方を推奨しており、健康経営も積極的に推進。優れた健康経営を実施している企業として『健康経営優良法人(ホワイト500)』や『健康経営銘柄』にも認定されています。