高温ガス炉の社会実装を実現するスタートアップ

人事担当が語る
「ココに注目!」
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世界トップレベルの専門家と、日本の高温ガス炉技術を世界へ。
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会社と一緒に成長!スタートアップならではのやりがい◎
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若いうちからグローバルなプロジェクトに挑戦!
ZettaJoule(ゼタジュール)は、次世代原子力システムの実用化を目指す米国本社ZettaJoule Inc.の日本法人として設立されました。
日本で長年研究・実証が続けられてきた高温ガス炉(HTGR)技術を活かし、その実用化と世界展開に挑むエネルギースタートアップです。
近年、世界では脱炭素化の推進やAI・データセンターの拡大に伴い、安定したエネルギー供給の重要性はますます高まっています。
その中で注目されているのが、高い安全性と幅広い活用可能性を持つ「高温ガス炉」。
発電だけでなく、水素製造や産業用熱供給などにも活用できることから、次世代エネルギーインフラとして期待を集めています。
日本は、そんな「高温ガス炉」の世界トップクラスの技術を持っていますが、その技術を実際に社会で活用し、世界へ広げる取り組みは十分に進んでいませんでした。
そこで原子力研究の第一人者をはじめ、原子力技術・規制・事業開発など各分野の専門家が集結し、「日本が培った技術を世界で活用されるエネルギーインフラへ発展させる」という挑戦のもと設立されたのがZettaJouleです。
私たちが目指しているのは、日本の技術やものづくりの力を活かしながら、脱炭素社会の実現やエネルギー安全保障といった世界規模の課題解決に貢献すること。
そして、次世代原子力の新たな可能性を社会へ届けることです。
私たちと一緒に、未来のエネルギーインフラを創る挑戦に取り組んでみませんか?