【東証プライム上場グループ】成長を続ける半導体業界で、国内トップクラスシェアを誇るバルブメーカー!

人事担当が語る
「ココに注目!」
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【安定した経営基盤あり】10年で売上が約5倍伸長!
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【ハイスピードで成長】若手のうちから大きな仕事を任せます!
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【学んだ知識を仕事に!】理系出身者が多数活躍しています
スマートフォンや自動車など、私たちの暮らしに欠かせない製品を支えている半導体。
AIの普及や自動車の電動化が進む中、その需要はますます高まっており、今後も成長が期待されている業界です。
KITZ SCTは、そんな半導体を製造する設備に使われる、バルブや配管部材を開発・製造しているメーカー。
半導体の製造には、ガスや薬液を高い精度でコントロールする技術が欠かせません。
当社の製品はその重要な役割を担い、世界中の半導体メーカーのものづくりを支えています。
東証プライム上場・キッツグループの一員として安定基盤を持つ当社は、半導体製造装置向けバルブにおいて国内トップクラスのシェアを誇ります。
半導体市場の拡大を追い風に成長を続け、直近10年で売上は約5倍に拡大。
現在は海外市場への展開に加え、水素エネルギー分野など新たな領域にも積極的に挑戦しています。
そんな当社の魅力は、早いうちから挑戦できる環境があること。
時には若手社員が大きな仕事を任されることもあるなど、年齢や経験に関係なく挑戦できる風土が根付いています。
困ったときは先輩たちに気軽に相談できるので、安心してチャレンジできますよ◎
また、当社ではさまざまな理系学部出身者が活躍中。
機械・精密系、電気・電子系、金属・材料系、化学系、数学・物理系、情報系など、大学で学んだ専門知識や研究経験を活かせる環境です。
バルブに関する専門知識は入社後の研修やOJTで学べるので、事前知識は必要ありません!
将来性のある業界で、大学で学んだことを活かしたい。
そんな方にぴったりのフィールドが広がっています。