『モノづくり』×『ソフトウェア』仕様検討から設計・開発・検証まで一貫して担い、技術力で価値を生み出す

人事担当が語る
「ココに注目!」
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学部学科不問!自分が関わったソフトウェアが商品として形になる
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基礎研修ではプログラミングや設計の基礎を体系的に学べる
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指示待ちでなく、自ら考え価値を高めていく開発に携われる
当社はモノづくりの進化をソフトウェアで支えるIT企業として、「キーエンス」100%出資のグループカンパニーとして2008年3月に誕生しました。
■“作る”だけで終わらない開発に挑戦できる
エンジニアとして技術を磨くなら、「何を作るか」から関われる環境に身を置くことが重要です。
当社では、センサや計測機器に関わるソフトウェア開発を担い、商品の価値そのものに直結する領域を担当。
そのため、単にプログラムを実装するだけでなく、商品としてどんな機能が必要かを考える段階から関わることができます。
■上流から一貫して関わる開発体制
プロジェクトは分業型ではなく、仕様検討・設計・開発・検証まで一貫して担当が可能。
一部工程だけではなく、開発全体を理解しながら技術を身につけていける環境です。
仕組みや構造を理解しながら開発できるため、スキルの幅と深さを同時に広げることができるのも、一貫体制ならではの魅力です。
■議論を重視する開発環境
エンジニア同士の距離が近く、日常的に技術的な議論を行いながら開発を進めています。
役職に関係なく提案ができる環境のため、自分の考えが商品に反映される機会も多々あります。
■“自身の技術力”で“価値”を生み出す仕事
自分が関わったソフトウェアが商品として形になり、モノづくりの現場で活用されていきます。
技術を積み重ねながら、社会に価値を提供できる実感を持てる環境ですよ。
――開発そのものにやりがいを感じながら、技術の理解を深めていきたい方に適した環境です。
仕様検討から関わる経験を通じて、自分の開発力を高めていきたい方をお待ちしています。