「一生忘れられないありがとうを あなたと」心のつながりを大切に、究極のホスピタリティの場を演出します

人事担当が語る
「ココに注目!」
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確かな信頼を築いてきた、地域に根差した葬儀会社です。
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充実した教育・研修制度あり!成長を促す環境です。
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社員の平均年齢は32.1歳。活気のある職場です。
祖父が杉並区で葬儀を手掛ける事業を始めた「町の葬儀屋さん」の頃を経て、昭和42年に練馬区で創業したマキノ祭典。
100%のサポートを心がけて、あえて葬儀・お葬式の営業エリアを広げず、練馬区を中心とした地域密着型の葬儀社として長くお役に立ってきました。
一般のご家庭のほか、地元の官庁関連の葬儀・お葬式も多くお手伝いしており、高い信頼をいただいています。
当社の大きな強みは、業界の中でも圧倒的に若い社員が多い点。
真摯でエネルギッシュな仕事ぶりは地域の皆様からも評価をいただいており、事業の推進力にあふれた活気のある職場が私たちの自慢です。
葬儀社は人が「いのち」だけに、若い社員の一人ひとりの成長に大きく期待し、研修・教育に非常に力を入れています。
毎月1回、「ありがとう」にまつわる詩をそれぞれ披露する「ありがとう現状打破研修」、先輩が後輩に業務スキルを教え込む「葬祭部勉強会」、
そして早朝勉強会や社外研修、異業種へのベンチマーキングなど、盛りだくさんのメニューで社員の成長と価値観の共有に努めています。
高齢化社会の進展という方向性を見るまでもなく、葬儀社というビジネスモデルは、今後多くの事業が派生する可能性をもっています。
それを実のあるものにするためにも、今後は従業員の働く環境をいっそう良くしていくことに力を注ぎます。
それには従来の葬儀業界で続いてきたような慣習を変えていく突破力が必要。そこに力を発揮してくれるのが新卒社員のフレッシュな感覚でもあると期待しています。