全国でもめずらしい公務員の専門職「水道技術職」として、神戸の水の未来に向けて活躍しませんか?

人事担当が語る
「ココに注目!」
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神戸市職員として、神戸の未来のために求められ続ける仕事
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造って終わりではなく、設計・施工・管理まで総合的に担う
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1次選考は適性検査と面接のみ!特別な公務員試験対策は不要
■「当たり前」を守る仕事が、神戸の毎日を支えている
私たちの使命は「安全・安心な水を、いつでも当たり前に届け続けること」。
水は人の命と暮らしを支える、最も身近で最も重要な社会インフラ。
その責任ある役割を、技術の力で担っているのが全国でもめずらしい公務員の専門職「水道技術職」です。
■ 自分の技術が、街の安心につながる瞬間
水道技術職は、土木・電気・機械それぞれの専門性を生かしながら、
浄水場や配水管などの計画・設計から施工、維持管理までを一貫して担当します。
造って終わりではなく、完成後も自分たちの手で守り続けていく。
そのすべての工程に関われるからこそ、「自分の仕事が神戸の暮らしを支えている」という確かな実感を得られます。
民間企業ではなかなか経験できない規模の大きさや、公共事業ならではの社会貢献性も、この仕事ならではの魅力です。
■ 先輩たちの技術と想いを、次の時代へ
神戸市水道局は、125年以上にわたり水道事業を支えてきました。
その中で培われた高度な技術やノウハウを継承しながら、DXや新技術にも積極的に挑戦しています。
若手職員のうちから現場で経験を積み、学び、神戸水道の未来を担うスペシャリストへと成長できる環境があります。
■公務員試験の対策は不要
「公務員になるためには特別な試験対策が必要」。
よく聞く話ですが、試験は一般的な適性検査です。
公務員志望ではない方にも、ぜひ挑戦してほしいです。
公務員という安定した立場でありながら、一生モノの技術を身につけ、地域に貢献し続ける仕事。
神戸の街と人々の未来を守る誇りある仕事に、あなたも挑戦してみませんか。