「変えろ、信州の未来を。」長野県でトップシェアのリーディングバンク

人事担当が語る
「ココに注目!」
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自己資本比率トップクラスの安定×新しい事業に積極的な成長環境
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地域の課題解決に向けて全力で取り組める地域貢献性の高さ
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総合コンサルティンググループとしてお客さま・企業をサポート
八十二長野銀行は、2026年1月、長野県に根差し地域経済の発展に貢献してきた八十二銀行と長野銀行の合併により、新たに誕生しました。
両行の強みを活かすことで、より安定した経営基盤と充実した金融サービスを実現。
【自己資本比率は地銀でトップクラス】を誇り、地域を支える存在として大きな役割を担っています。
私たちが目指す「総合コンサルティンググループ」とは、『地域のお役に立つことに真正面から全力で向き合う』企業グループです。
私たちの仕事は、単にお金を扱うことではありません。
融資や資産運用といった金融サービスに加え、企業の経営課題に踏み込むコンサルティングや、商流にまで関わる本業支援など、多角的に地域の成長を支えています。
時代の変化や社会課題に向き合いながら、お客さまに質の高い機能提供を行うとともに、信州の未来に必要とされる取り組みを次々と形にしていることが特徴です。
こうした金融にとどまらない取り組みの背景には、「進取の精神」を大切にし、既存の枠にとらわれず挑戦し続ける風土があります。
地方銀行の仕事に対して、「堅い」「変化が少ない」といったイメージを持つ方もいるかもしれません。
しかし当行の仕事は、地域やお客さまに与える影響が大きく、その分だけやりがいと成長実感を得られるものです。
――信州の未来のために、自分には何ができるのか。
その問いに向き合い、行動していく。
そんな想いに共感していただけた方は、ぜひ私たちと一緒に信州の発展を支えていきませんか。