「先進性」×「人と人」で移動をもっと便利に、楽しく。未来まで「地域で愛される鉄道」を目指しています

人事担当が語る
「ココに注目!」
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歴史ある鉄道を次世代へ。新たなチャレンジにも積極的です
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入社後から研修が充実!世話人制度で社会人スタートをサポート
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年間休日120日/育休取得や有給活用もしやすい職場環境です
■北近畿の地で愛され続けて100年以上
京都丹後鉄道は、京都府宮津市と舞鶴市を結ぶ「宮舞線」、宮津市と兵庫県豊岡市を結ぶ「宮豊線」、
宮津市と福知山市を結ぶ「宮福線」の3路線からなる全長114㎞・全32駅の鉄道で、「丹鉄(たんてつ)」の愛称で親しまれています。
沿線には日本三景にも数えられる有名な観光名所「天橋立」や絶景スポット「由良川橋梁」などもあり、ご当地グルメも楽しめる観光列車の運行も。
近年は話題のキャラクターとコラボしたイベントなどでも注目を集め、沿線住民や観光で訪れた方など、年間約142万人のお客様が利用しています。
■10年後、20年後も「地域で愛される鉄道」を目指して
2015年から大阪に本社を置き、国内外で高速バス事業・旅行業・MaaS事業等を展開している
WILLERグループがWILLER TRAINSを設立し、京都丹後鉄道の鉄道運行を管理。
「移動の新しいインフラをつくることを通じて、便利な社会の実現に貢献する」ことを掲げるWILLERグループの先進性を地域に還元する一方、
自動改札機のない京都丹後鉄道だからこそ、変わることのない“人と人”の交流・関係づくりも大切にしています。
駅員や車掌、運転士といった運輸系統の業務から、線路や施設の保守管理を担う鉄道施設管理まで、
社員は幅広い職種・業務で安全な移動、楽しくなる移動を支え続けており、将来はさまざまなポジションで活躍する道も。
お客様の暮らしや地域社会を支える使命感を胸に、
私たちと一緒に10年後、20年後も「地域で愛される鉄道」を目指しませんか?