「原子力発電の安全・安定運転を支える、社会インフラの要」

人事担当が語る
「ココに注目!」
-
三菱重工グループの技術力と規模の大きさを感じる
-
原子力業界における技術力・信頼性・安定性を兼ね備えた企業
-
【大阪/東京開催】エネルギー未来フォーラムに出展します!
当社は1978年に三菱重工原子力部門のアフターサービス業務を担う目的で設立され、今年で48年目を迎えました。
電気エネルギーは、わたしたちの生活の中で欠かすことのできない重要な社会インフラとなっており、且つ、長期的な
需要増加が見込まれている状況です。カーボンニュートラル達成のため、また昨今の社会情勢を鑑みて資源の少ない
日本における電力安定供給のため、原子力発電は必要不可欠であると考えられます。
原子力発電プラントは法律で定期的な検査が求められています。当社はこの定期検査並びに保守・保全業務を繰り返し
完遂させることで、原子力発電プラントの安定運転に貢献しています。
当社の担当する業務は、重要設備の定期検査、保守・保全業務のため、深い技術検討が必要となります。
また設備範囲においても多岐にわたり、入念な調整業務も求められるため、コミュニケーションを大事にする企業風土を
目指しています。
本社での計画業務と発電所に赴いての現場業務を経験することで、計画・実施・振り返り・改善のPDCAサイクルを通じた
確実な技術力向上を自身で実感できる達成感の高い職場です。
人は財産であるとの考えから、各種の教育・資格取得プログラムも充実させており、サポート体制も万全にしています。
現場の最前線で設備と対峙し、検査、保守、改善することを通じて、社会に欠かすことのできない唯一のエンジニアに
なってみませんか。カーボンフリーの大規模電源供給は、強くて逞しい日本を支える重要ミッションですので、これを
プラントメーカーの立場から共に取り組みましょう。