土屋鞄製造所は1965年にランドセルづくりから始まりました。6年間もその先も、心のなかで生き続ける鞄を、確かな職人技で仕立てます。
大人向けの鞄は、使う年数に縛りはなく、何年でも何十年でも、暮らしに寄り添い続けることができます。「大人ランドセル」も話題になりました。
「運ぶを楽しむシリーズ」鞄づくりに真摯に向きあう職人が技術や知識、そして土屋鞄ならではの「遊び心」を詰め込んだ特別企画。これまでにスイカ・雪だるま・水切り石などの鞄を製作。
土屋鞄はただ鞄を売るだけではありません。どんな想いで鞄を探しているのか。これからどんな時間をともに過ごしていくのか。そんなことを考えながら、お客さまの人生に寄り添い、価値を届けています。
店舗は、ブランドの魅力をリアルにお客さまに感じていただく大切な場所です。土屋鞄ならではの空間づくりを行っています。
土屋鞄の特徴は、オールインハウスでものづくりを行っていること。つくるひと、つたえるひと、つなぐひとがいて、ブランドの価値を手から手へつなげていくことが、私たちの仕事です。