【東北地方の国立大学・高専の運営に携わる】「学んでいた立場」から、「運営する立場」へ!

人事担当が語る
「ココに注目!」
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より個性豊かな、魅力ある大学・高等専門学校を目指して。
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教育・研究・組織運営の企画や運営などに携わる。
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3/14(土)仙台開催【就職博 in 東北】に参加します!
2004年4月、国立大学や国立高等専門学校は、国の行政機関として運営される形から、「国立大学法人」「独立行政法人国立高等専門学校機構」という新しい組織へと移行しました。
この制度変更により、各大学や高専がより自由で主体的な運営を行えるようになりました。
国立大学法人等グループ(東北地区)は、それぞれの学校が持つ特色や強みを活かしながら、個性ある教育・研究の実現を目指して活動しています。
◆どんな仕事をするの?
大きく「事務系」と「技術系」に分かれます。
事務系職では、学生が安心して学べる環境づくりや、大学の研究活動の支援、国際交流の推進などを担当。
教育・研究の現場を支えながら、大学運営に幅広く関わる仕事です。
技術系職では、キャンパスの施設計画や維持管理を通して大学の教育・研究環境を整えるほか、研究施設などで専門知識を活かし、教育・研究活動を技術面からサポートします。
教育・研究の支援だけでなく、国際交流の推進、産学官連携、地域貢献など、幅広い活躍のフィールドがあります。
大学や高専で学ぶ学生や研究者を支えながら、教育・研究の発展に貢献できるのが、この仕事の大きな魅力。
私たちと一緒に、新しい国立大学・国立高等専門学校の発展に向けて、あなたの豊かな発想とフレッシュな力を発揮してみませんか。
◆合同企業セミナー【就職博 in 東北】に出展!
私たちの活動内容や仕事について、より具体的に知っていただける機会となっています。
お友達をお誘いあわせのうえ、ぜひお気軽にブースへお越しください。
皆さまとお会いできるのを楽しみにしています。