公益財団法人日本漢字能力検定協会 NEW!!

業種
政府系団体教育放送・新聞・広告・出版
職種
ルート営業(得意先中心)法人営業(BtoB)人事・総務・労務経理・財務・会計法務・審査・特許公務員・団体職員プログラマシステムエンジニアネットワークエンジニア企画・商品開発宣伝・広報編集・制作・企画
本社
京都府
最終更新日:2026/08/05(水) 掲載終了日:2026/10/27(火)
「漢検」と聞いて、皆さんは何をイメージされますか?実際にお話を聞いてみると、良い意味でイメージが覆ると思います!ぜひご応募して実際にご自身で確認してみてください!
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取材担当者

プロフィール

「漢検」だけじゃない。日本語・漢字の可能性を広げる仕事。
人事担当が語る「ココに注目!」
  • 主に「漢検」等の検定を実施している団体です。
  • 漢字学習アプリやeラーニングの開発も手掛けています。
  • 仕事に前向きに取り組める環境づくりにも力を入れています。
皆さんは「漢検」と聞いて、どのような仕事を思い浮かべますか。

問題をつくり、検定を実施する団体――
そんなイメージをお持ちの方も多いかもしれません。

日本漢字能力検定協会は、
「社会生活に必要な日本語・漢字の能力を高め、広く日本語・漢字に対する尊重の念と認識を高めること」
を理念に、漢字・日本語を学ぶ楽しさをすべての世代に届けています。

中心となる「日本漢字能力検定」は、累計5,00万人以上が受検。
学校現場では、子どもたちが目標を持ち、努力し、達成感を得るきっかけにもなっています。
検定は知識を測るだけでなく、「学ぶ意欲」や「自己肯定感」を育む役割も担っています。

さらに、
・BJTビジネス日本語能力テスト
・文章読解・作成能力検定
・学習書籍
・漢字ミュージアム
・漢検オンライン
など、時代に合わせた事業にも挑戦しています。

――言葉の力で人と人をつなぎ、学びの質を高め、豊かな社会の実現に貢献する。――
日本語・漢字の学びをもっと身近に、もっと楽しく。そんな未来を、私たちと一緒に描いていきませんか。
「すべての人の学びを支える」という使命感を持ち、挑戦することで社会貢献を。
皆さんは「漢検」と聞いて、どのような仕事を思い浮かべますか。

問題をつくり、検定を実施する団体――
そんなイメージをお持ちの方も多いかもしれません。

日本漢字能力検定協会は、
「社会生活に必要な日本語・漢字の能力を高め、広く日本語・漢字に対する尊重の念と認識を高めること」
を理念に、漢字・日本語を学ぶ楽しさをすべての世代に届けています。

中心となる「日本漢字能力検定」は、累計5,00万人以上が受検。
学校現場では、子どもたちが目標を持ち、努力し、達成感を得るきっかけにもなっています。
検定は知識を測るだけでなく、「学ぶ意欲」や「自己肯定感」を育む役割も担っています。

さらに、
・BJTビジネス日本語能力テスト
・文章読解・作成能力検定
・学習書籍
・漢字ミュージアム
・漢検オンライン
など、時代に合わせた事業にも挑戦しています。

――言葉の力で人と人をつなぎ、学びの質を高め、豊かな社会の実現に貢献する。――
日本語・漢字の学びをもっと身近に、もっと楽しく。そんな未来を、私たちと一緒に描いていきませんか。

入社後1年で活躍するために

◆成長を支える研修制度

配属前研修では、全ての部署の業務を体験することができます。配属後も、部署内OJTで成長を支えます。

◆若手から裁量の大きい業務に携われる

若手から責任を持ち、裁量の大きい仕事に携われることで、確かな成長実感を得られます。

当社の事業・魅力!

社員の裁量が大きい

提案先は全国の学校から企業へと多岐にわたります。移り変わる感じ・日本語の価値を考え抜き、それぞれのニーズや社会課題に合わせた提案をするため、広い視野・学習意欲を持つことが重要になります。

風通しのいい関係

100人程度の組織であるため、若手でも企画立案がしやすくスピーディに動ける組織です。オン・オフ問わない交流により、仲を深めているおかげかもしれません。

ワークライフバランスを重視

仕事を前向きに取り組むためには、日々のリフレッシュが必要だと考えています。その為、年間休日は133日!「しっかり働き、しっかり休む」職員の方々が働きやすい環境を整えています。

企業概要

設立
1992年
代表者
代表理事 理事長 山崎 信夫
資本金
公益財団法人のためなし
売上高
法人規定により非公開
従業員数
114名(2026年6月時点)
本社所在地
京都市東山区祇園町南側551
事業内容
(1)日本語・漢字に関する普及啓発・支援
(2)日本語・漢字に関する調査及び研究
(3)日本語・漢字に関する能力育成
(4)その他この法人の目的を達成するために必要な事業
事業所
京都本部 京都市東山区祇園町南側551
東京事務所 東京都港区芝浦3丁目17-11 天翔田町ビル6階
主な商品・サービス
【検定試験】
◎「日本漢字能力検定」
◎「BJTビジネス日本語能力テスト」
◎「文章読解・作成能力検定」(2013年10月スタート)

その他上記検定に関する書籍・テキスト等を発行
沿革
1975年 京都を本部として協会を創立、第1回日本漢字能力検定 実施
1992年 文部省(現:文部科学省)より財団法人として認可される現 文部科学省
1995年 「今年の漢字」 開始
1999年 漢検研究助成制度(現:漢検研究奨励賞・漢検教育実践賞) 開始
2000年 漢検 漢字資料館 開設
2002年 漢検CBT 開始
2005年 プライバシーマーク取得
2006年 漢検研究奨励賞(現:漢検漢字文化研究奨励賞)・
 漢検教育実践賞(現:漢字・日本語教育研究助成制度) 開始
2009年 JETROよりBJTビジネス日本語能力テスト移管
2010年 漢検漢字文化研究奨励賞 開始
2011年 漢検生涯学習ネットワーク 開始
2013年 内閣府より公益財団法人として認定
2016年 京都祇園に「漢字ミュージアム」オープン
2017年 BJTビジネス日本語能力テストがCBT方式に移行
平均勤続勤務年数
10.3年
連絡先
公益財団法人 日本漢字能力検定協会
管理部 人事課 宛
〒605-0074
京都市東山区祇園町南側551
E-MAIL:saiyo@kanken.or.jp
HP:https://www.kanken.or.jp/recruitment/

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