「日本で最も美しい村」加盟の景観と伝統を守る!自然豊かな曽爾村で、村民に寄り添い地域の未来を育む

人事担当が語る
「ココに注目!」
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少数精鋭だからこそ大きな裁量!自ら考え挑戦できる環境◎
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空き家活用や新規就農を推進!移住者が増える注目エリア!
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支え合いの文化が根付く職場で、地域に深く根差して活躍できる
■「美しい村」の歴史を守り、未来へつなぐまちづくり
一面のススキが揺れる曽爾高原や屏風岩、300年続く獅子舞……まるで日本の原風景のような美しい景色が広がる奈良県曽爾村。一度は観光に訪れたことがある方もいるはず。
平成21年には「日本で最も美しい村」連合に加盟し、現在でも村としての景観や伝統を守り抜いています。
その一方で、村には今、変革の時期を迎えています!
かつて、奈良の都に収めていた漆(うるし)の再生をはじめとした伝統の継承に加え、新規就農支援をはじめ、子育て世代への支援の充実など、移住者の促進に注力しています。
観光や歴史、特産品など、魅力にあふれる村だからこそ、新しい生活を始めたい方、農業に興味のある方など、若い層の移住者も少しずつ増えてきているんです!
■温かい距離感と、大きな裁量が魅力!
人口1,200人弱の曽爾村にある役場は、職員同士はもちろん、村民の皆さんとの距離の近さが最大の魅力。「いつもありがとう!」という温かい声掛けや人柄に触れながら、自分の仕事が地域に貢献できていることを、身をもって実感できます。また、少人数の組織だからこそ、職員一人ひとりが幅広い業務をメイン担当として兼務する体制。年次にかかわらず、大きな裁量権を持ち「もっとこうすれば住民の皆さんに喜んでもらえるのでは?」と自ら考え、工夫を凝らしてカタチにしていける環境です!
まだまだ村外へ伝えきれていない曽爾村の魅力は満載。自分らしいアイデアを発揮しながら、曽爾村の美しい未来を一緒につくっていきませんか?