【日本一広い村の未来を創る役場】豊かな大自然のもとで多彩な仕事に挑戦/ワークライフバランスも叶う!

人事担当が語る
「ココに注目!」
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幅広い業務を経験し、「村のプロフェッショナル」へ成長!
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転勤なし&通勤ストレスなし!ゆとりある生活基盤で長く活躍
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ワークライフバランス充実!残業少なめ&高水準の有休取得率
★“日本一広い村”十津川村
十津川村は奈良県の最南端に位置し、東京23区がすっぽり収まる広大な面積を誇る“日本一広い村”です。
全国で初めて『源泉かけ流し宣言』を行った十津川温泉郷をはじめ、空中散歩が楽しめる「谷瀬の吊り橋」、世界遺産の熊野参詣道、ユネスコ無形文化遺産の「十津川の大踊」など、恵まれた自然資源や文化を活かしながら、暮らしと観光振興を両立させています!
★暮らし・産業・移住を支える多彩なチャレンジ
十津川村では、豊かな森を生かした「林業の6次産業化」や温泉を軸にした観光振興に注力しています。
さらに、移住・定住を促す住まいの整備や安心して子育てができる環境づくりなど、「住み続けたくなる村」を目指した取り組みを推進中です。
2024年4月には「子育て支援課」が新たに立ち上がるなど、時代のニーズに合わせた新たな施策にも挑戦中!
当庁では、一人ひとりが福祉・観光・農林業・防災・企画など多岐にわたる分野に携わることができます。過去には職員が集まって地域の方と協力し、地酒(お酒)の開発・販売まで繋げたプロジェクトの実績も!
前向きな意思やアイデアを形にしていける環境があり、幅広い経験を通じて「村のプロフェッショナル」へと成長できます。
★ゆとりある働き方で、地域にじっくり向き合える
職員1人あたりの平均残業時間は月10h未満、有給休暇の平均取得日数は約16日と、プライベートの時間も手厚く確保できます。
マイカー通勤中心で働く職員が多く、満員電車や人ごみのストレスはゼロ!
十津川村役場で、「地域のために、かつ自分のために」を叶えませんか?