奈良や和歌山のライフラインをつかさどり、豊かな自然と住民の暮らしを支え続ける「水源地の村」!

人事担当が語る
「ココに注目!」
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職員数約60名!意見が通りやすく、裁量を持って働ける環境!
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夏でも涼しく星空が綺麗!カヤックや登山など大自然を満喫できる
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村が主導して法人を設立?!住民の生活インフラ構築に貢献
★人々の暮らしを潤す「水源地の村」
吉野川のいちばん上流にある川上村。奈良や和歌山の地域で当たり前に使われている「水道水」も、実は吉野川から流れて届いているんです。
そんな吉野川をはじめ、500年前から続く森を守り、清らかな水の恵みを下流へ届け続けることが当村の使命。
「川上宣言」のもと、原生林を村で買い取って守ったり、ダム建設と向き合ったりと、本気で自然と共に生きてきました。
現在は、当村発祥の「吉野林業」の復興に向け、新しい挑戦もスタートしています!
★行政の枠を超えたインフラ支援
加えて、山間地域ならではの課題解決にも挑戦。人口減少や高齢化が進むなかでも、この豊かな自然を守り、同時に人々の暮らしも持続可能にするため、一般社団法人「かわかみらいふ」を村として設立しました。移動スーパーやガソリンスタンドなどを運営し、村民の生活インフラを直接構築しています。
実はこうした取り組みの数々は、若手職員の自発的な提案から誕生したもの。
職員数約60名の少数精鋭だからこそ年次に関係なく意見が通りやすく、若手のうちから大きな裁量を持って地域づくりに挑戦できる面白さがあります!
★安心して飛び込める環境で、あなたらしいキャリアを
現在活躍している若手職員の多くが村外・県外の出身者です。川上村では、移住定住プロジェクト「川上ing」を展開しており、入庁にあたっての移住のサポートも万全!
休日は村内のキャンプ場で職員同士バーベキューを楽しむなど、和気あいあいとした職場環境も自慢のひとつ♪
大自然に囲まれた川上村で、私たちと一緒に地域づくりに挑戦してみませんか?