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正社員

マザーサンヤチヨ・オートモーティブシステムズ株式会社 NEW!!

業種
輸送用機器・自動車関連設計・開発・アウトソーシングスポーツ用品・玩具・ゲーム製品
職種
法人営業(BtoB)一般事務・秘書・受付人事・総務・労務経理・財務・会計法務・審査・特許物流・在庫管理基礎研究応用研究・技術開発生産・製造技術開発機械・電機・電子機器設計生産管理・品質管理・メンテナンス評価・検査、研究・開発、特許製造スタッフ(電気、電子、機械)施設・設備管理、警備、清掃系システム運用・保守企画・商品開発経営企画宣伝・広報
本社
埼玉県
働き方の特徴
年間休日120日以上月平均残業20時間未満語学力を活かせる仕事ジョブローテーションあり
教育制度・研修が充実 家賃補助あり
最終更新日:2026/04/02(木) 掲載終了日:2026/09/15(火)

プロフィール

【Hondaを支えるグローバル自動車部品メーカー】時代の変化を先読みし、次のスタンダードをつくる。
人事担当が語る「ココに注目!」
  • 自動車部品メーカー大手「Motherson」グループの一員
  • Honda、ダイハツ、三菱、スズキなど複数社と安定取引
  • 次世代のクルマづくりを支える、多様な部品開発にも挑戦できる!
私たちは、大手自動車部品メーカー【Mothersonグループ】の一員として、複数の完成車メーカーへ自動車部品をグローバルに供給してきました。
本田技研工業株式会社(Honda)をはじめ、ダイハツ工業、三菱自動車、スズキ自動車など、日本を代表する自動車メーカーと取引。
「燃料タンク」や「サンルーフ」「樹脂製の外装部品」といった自動車に欠かせない部品の開発・製造を行っています。

◆複数部品の開発に関われる他にはない環境!
開発から製造までを一貫して自社で担っているのが大きな特長です。
設計、試験評価、生産技術、金型開発、基礎研究など、活躍できるフィールドは多彩。
複数分野の製品を扱う部品メーカーは珍しく、さまざまな分野の開発ステップにチャレンジできる環境があります。

◆カーボンニュートラルへの挑戦
当社は燃料タンクメーカーですが、早くから水素社会を見据え、水素タンクやハイブリッド車向け製品の開発を進めてきました。
電動化が進むとバッテリーの搭載により車体が重くなるという課題がありますが、私たちが注目したのが部品の「軽量化」。
そこで、これまで鉄でつくられていた外装部品を、より軽い樹脂(プラスチック)で製造する技術を開発しました。
これにより、エネルギー効率の向上と環境負荷の低減に貢献しています。

自動車業界のスタンダードが大きく変わる今だからこそ、新しい技術に挑戦できるチャンスが当社にはあります。
「モノづくりで世界に挑戦したい」「未来のクルマづくりに関わりたい」
そんな想いを持つ皆さんをお待ちしています!
ぜひ、私たちとともにチャレンジしてみませんか?
私たちは、大手自動車部品メーカー【Mothersonグループ】の一員として、複数の完成車メーカーへ自動車部品をグローバルに供給してきました。
本田技研工業株式会社(Honda)をはじめ、ダイハツ工業、三菱自動車、スズキ自動車など、日本を代表する自動車メーカーと取引。
「燃料タンク」や「サンルーフ」「樹脂製の外装部品」といった自動車に欠かせない部品の開発・製造を行っています。

◆複数部品の開発に関われる他にはない環境!
開発から製造までを一貫して自社で担っているのが大きな特長です。
設計、試験評価、生産技術、金型開発、基礎研究など、活躍できるフィールドは多彩。
複数分野の製品を扱う部品メーカーは珍しく、さまざまな分野の開発ステップにチャレンジできる環境があります。

◆カーボンニュートラルへの挑戦
当社は燃料タンクメーカーですが、早くから水素社会を見据え、水素タンクやハイブリッド車向け製品の開発を進めてきました。
電動化が進むとバッテリーの搭載により車体が重くなるという課題がありますが、私たちが注目したのが部品の「軽量化」。
そこで、これまで鉄でつくられていた外装部品を、より軽い樹脂(プラスチック)で製造する技術を開発しました。
これにより、エネルギー効率の向上と環境負荷の低減に貢献しています。

自動車業界のスタンダードが大きく変わる今だからこそ、新しい技術に挑戦できるチャンスが当社にはあります。
「モノづくりで世界に挑戦したい」「未来のクルマづくりに関わりたい」
そんな想いを持つ皆さんをお待ちしています!
ぜひ、私たちとともにチャレンジしてみませんか?

入社後1年で活躍するために

新入社員研修

基本的な社会人マナーや会社への理解、仕事の流れなどの基本を学びます。

通信教育支援

会社が用意するコースを任意で受講し、修了すれば受講料の半額を補助しています。

資格取得支援

必要な資格と各部署で認められた場合は、受験料など支援が受けられます。

当社の事業・魅力!

専門性・スキルが身につく

一つの製品を専門に手がける部品メーカーが多いなか、当社は複数分野の部品開発・製造に携わることができるのが特長です。さらに、未来のクルマに使われるような新部品の研究や開発にも関われますよ。

ワークライフバランスを重視

【平均勤続年数21年】有給休暇の取得率は100%でお休みが取りやすく、残業も月平均15時間程度と1日1時間もありません。さらに、フレックス勤務を導入し、ライフスタイルや予定に合わせて柔軟に働けます。

海外で働ける

当社は、海外7ヵ国に11拠点を展開するグローバルメーカーです。「海外で働いてみたい」「グローバルに活躍したい」という方にも、海外赴任のチャンスがありますよ!

企業概要

設立
1947年
代表者
代表取締役社長 可知 浩幸
資本金
36億8,560万円
売上高
238億円(2023年3月期/連結)
212億円(2022年3月期/連結)
292億円(2021年3月期/連結)
従業員数
単独:752名
連結:約6,292名(2024年1月9日現在)
本社所在地
〒350-1335 埼玉県狭山市柏原393
事業内容
自動車の機能部品(サンルーフ・燃料タンク)の開発・製造と樹脂製品・補修パーツの製造などを行っています。
また、水素タンクやカーボン製品などの基礎研究・技術開発も行っています。

■取扱い製品
・樹脂製品(燃料タンク/外装部品)
・サンルーフ
・補修パーツ(板金部品)
・福祉車両
・水素タンク
・自社ブランドのカーボン製品
事業所
■埼玉
本社・柏原工場・埼玉研究所

■三重県
鈴鹿工場・亀山事業所

■栃木県
栃木研究所
平均年齢
44.2歳(2023年3月時点)
沿革
1953年8月 金属焼付塗装業を目的として八千代塗装(株)を設立。本田技研工業(株)の指定工場となる。
1968年9月 八千代工業(株)に商号を変更。
1972年8月 本田技研工業(株)の軽四輪乗用車の受託生産を開始。
1977年8月 自動車部品「燃料タンク」の生産を開始。
1986年6月 自動車部品「サンルーフ」の生産を開始。
1989年1月 ヤチヨ初の海外拠点をカナダに設立。
1999年11月 4種6層樹脂製燃料タンクを日本で初めて生産開始。(当社調べ)Honda インサイト、オデッセイ4WDに採用される。
2024年1月 本田技研工業(株)によるヤチヨ株式の公開買付により、同社の100%子会社となる。東京証券取引所スタンダード市場を上場廃止
2024年10月 マザーサンヤチヨ・オートモーティブシステムズ株式会社に商号を変更
子会社
米国、メキシコ、ブラジル、中国、タイ、インド、インドネシア
連絡先
〒350-1335 埼玉県狭山市柏原393番地
マザーサンヤチヨ・オートモーティブシステムズ株式会社 採用担当

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