【Hondaを支えるグローバル自動車部品メーカー】時代の変化を先読みし、次のスタンダードをつくる。

人事担当が語る
「ココに注目!」
-
自動車部品メーカー大手「Motherson」グループの一員
-
Honda、ダイハツ、三菱、スズキなど複数社と安定取引
-
次世代のクルマづくりを支える、多様な部品開発にも挑戦できる!
私たちは、大手自動車部品メーカー【Mothersonグループ】の一員として、複数の完成車メーカーへ自動車部品をグローバルに供給してきました。
本田技研工業株式会社(Honda)をはじめ、ダイハツ工業、三菱自動車、スズキ自動車など、日本を代表する自動車メーカーと取引。
「燃料タンク」や「サンルーフ」「樹脂製の外装部品」といった自動車に欠かせない部品の開発・製造を行っています。
◆複数部品の開発に関われる他にはない環境!
開発から製造までを一貫して自社で担っているのが大きな特長です。
設計、試験評価、生産技術、金型開発、基礎研究など、活躍できるフィールドは多彩。
複数分野の製品を扱う部品メーカーは珍しく、さまざまな分野の開発ステップにチャレンジできる環境があります。
◆カーボンニュートラルへの挑戦
当社は燃料タンクメーカーですが、早くから水素社会を見据え、水素タンクやハイブリッド車向け製品の開発を進めてきました。
電動化が進むとバッテリーの搭載により車体が重くなるという課題がありますが、私たちが注目したのが部品の「軽量化」。
そこで、これまで鉄でつくられていた外装部品を、より軽い樹脂(プラスチック)で製造する技術を開発しました。
これにより、エネルギー効率の向上と環境負荷の低減に貢献しています。
自動車業界のスタンダードが大きく変わる今だからこそ、新しい技術に挑戦できるチャンスが当社にはあります。
「モノづくりで世界に挑戦したい」「未来のクルマづくりに関わりたい」
そんな想いを持つ皆さんをお待ちしています!
ぜひ、私たちとともにチャレンジしてみませんか?