【NEXCO中日本グループ】日本の基幹道路を支え、“安全・安心・快適”に利用できる「当たり前」を守る

人事担当が語る
「ココに注目!」
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通信/情報/電気・電子関連学科の学びを活かせるポジション
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創業50年以上!暮らしを支える「社会インフラ」に貢献する会社
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働きやすさ◎年間休日137日/完全週休2日制/有休最大40日
東名高速道路/新東名高速道路/中央自動車道など……
移動や物流に欠かせない「高速道路」の保全管理を手がけているのが、私たちです。
【NEXCO中日本グループ】の一員として、創業50年以上の確かな技術とノウハウで社会インフラの安全・安心に貢献しています。
◆専門知識で、人々の“安全”で“快適”な移動を支えるポジション!
皆さんには、ETC、非常電話、移動無線設備、道路照明などの様々な通信系機器・設備の保守保全をお任せします。
実は、高速道路において通信設備の故障は、お客様の安全に直結します。
そのため
「通信状況が問題ないか」
「設備に異常・故障はないか」
そうした日常点検や定期点検がとても大切な仕事。
もちろん万が一設備が故障した際は、早急に原因を突き止め早期の復旧を目指して対応も行います。
また、SA・PAに設置された交通情報を提供する「情報ターミナル」を管理するのも仕事の一つ。
どこで事故があったのか、渋滞や交通止めはあるのか……
そうした情報をリアルタイムで知ることができるため、高速道路を安心・安全に利用する上では不可欠な存在です。
ETCでゲートを通れることも、車が故障しても非常電話が繋がることも、情報ターミナルで交通情報を知ることも、お客様にとっては当たり前。
その当たり前の裏には、私たちの日々の点検や管理があります。
様々な通信系機器・設備が繋がり、機能しているからこそ、お客様が安心して安全に高速道路を利用できる“当たり前”が実現しています。
安定した経営基盤の下、誰もが“安全・安心・快適”に利用できる「交通インフラ」を支える仕事にチャレンジしませんか?