豊かな自然も、伝統的な文化も受け継がれる――“山形”の明日をつくる県庁職員になりませんか?

人事担当が語る
「ココに注目!」
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3/14(土)仙台開催の【 就職博 in 東北 】に参加!
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米国メディア「2026年に行くべき世界の旅行先25選」に選定
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柔軟な働き方◎在宅勤務/年20日の有給休暇/時差出勤制度
樹氷、温泉、さくらんぼ、信仰の山々、花笠まつり……文化を守りながら自然と共に発展してきたのが、私たち「山形県」です。
◆世界も注目する“山形の自然と文化”
実は、米国の有力旅行メディア「ナショナルジオグラフィック」が発表した「2026年に行くべき世界の旅行先25選」に、山形県が選定されました。
日本国内からの選出は山形県のみ。
・大正時代から昭和初期の木造旅館が立ち並ぶ、ノスタルジックな温泉街「銀山温泉」
・冬の風物詩“樹氷”が望める「蔵王」
・山岳信仰と松尾芭蕉の句で有名な「山寺」
など【伝統と自然が息づく暮らし・文化】が注目されています。
また、東北地方唯一の国宝「羽黒山五重塔」、山形オリジナルブランド米「つや姫」「雪若丸」など、魅力は他にも。
そうした豊かな文化・自然を守り発展させ、山形に暮らす方々の“明日”をつくっていくのが、今回募集する県庁職員です。
◆専門性を極める道も、ゼネラリストになる道も応援
行政職として、防災、広報、子育て支援、スポーツ振興など幅広いフィールドをご用意しています。
また、専門職として土木、建築、林業、水産、電気と、それぞれの強みを活かし伸ばせるポジションも。
一人ひとりの目指すキャリアの実現をしっかりサポートしています。
◆風通しの良い環境で長くキャリアを築ける
若手職員が興味のある分野に挑戦できる「ジョブチャレンジ制度」をとり入れ、若手職員の声を施策に反映できる環境を整えています。
また、時差出勤制度や在宅勤務、フリーアドレス制など柔軟な働き方を導入。
若手職員が中心となり、自由で風通しの良い働き方の実現に積極的に取り組んでいます!