【理系の知識を活かして大学職員に】歴史ある京都大学の施設を守り、次世代へ継承していく仕事

人事担当が語る
「ココに注目!」
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施設整備を通じて世界に誇れる京都大学を創る仕事
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若いうちから、責任ある仕事に携われる環境
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ワークライフバランス充実!フレックスタイム制導入、手当充実
■京都大学施設系技術職員とは?
京都大学の様々な建物、インフラ設備、屋外環境に関する企画、設計、整備、維持管理、活用を担っています。
教職員や学生等がより快適に利用できるよう、施設の整備を行い、完成後は、維持管理や機能向上などのリニューアルを行うなど、施設の一生を見守り、育てていく仕事です。
■歴史と伝統×最先端の研究環境を両立させるやりがい
施設系技術職員の業務の内容は、キャンパス全体のマスタープランの計画、建物の設計・整備、保守点検、維持管理等、幅広く、扱う建物も多種多様。
貴重な歴史的建造物はもちろん、最先端の技術や知が集積する設備・施設を次世代へと引き継ぎ、これからの京都大学を共に創ってくださる人材を求めています。
■頑張り次第で広がるキャリアパス
頑張り次第で若手のうちから責任ある仕事に携われるのも魅力です。
小規模案件であれば、入職1、2年目から任せてもらえます!
必要な知識やスキルはその都度、丁寧にお教えしますので、しっかりと経験を積んだうえでステップアップを目指していただけます。