江戸時代から続く豊橋の名産品。「昔も今も変わらぬ旨さ」創業200年の伝統を受け継いでいます。

人事担当が語る
「ココに注目!」
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創業約200年の歴史を誇るちくわをはじめとした食品メーカー!
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豊橋といえば?で名前が出てくる、地域密着の著名企業。
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社員一人ひとりを大切に。次の200年目をチームで迎える。
文政10年創業。江戸時代から約200年、豊橋の地を中心にちくわなどの練り物を製造・販売してきました。
私たちの基本精神は「鉛は金に変わらない」ということ。
一見本物に見える金のかたまりも、地金が鉛では決して本物とはいえません。
ちくわを作る場合でも同じことがいえます。本物の味を作り出すには、原料の選別をはじめとして、
練り具合や焼き加減の判断、その時々の気候に合わせた味加減など、職人の技を必要とします。原料、人、技術、全てが本物だからこそ生まれる「旨さ」。
これがヤマサちくわの求めるこだわりの味、伝統の味です。
これまでも、そしてこれからも、変わらぬ精神で本物の味を追求し続けます。
更には
東海圏の直営店舗(28店舗)での販売、100を超える量販店での販売といったこれまでの主軸販売形態に囚われず
関東圏での催事・イベントへの参加、海外へのちくわ文化の発信など
創業200年に際して、新たな顧客開拓への事業を展開しています。
「これまで」に縛られていない皆さんの、新しい力をぜひ貸して下さい。