【ジョブローテで多彩な領域にチャレンジ】広島大学で、学生・研究・地域の未来に直結する企画を実現!

人事担当が語る
「ココに注目!」
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学生の未来を動かす、大学運営の仕掛人
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安定×挑戦。国立大学で企画力を磨く
大学と聞くと、「授業」「研究」を思い浮かべる人が多いかもしれません。
でもその裏側では、学生や教員が安心して学び、挑戦できる環境を考え、支える仕事があります。
それが、広島大学の職員の仕事です。
■1949年、被爆地・広島に誕生した国立総合研究大学。
「地域に愛され、世界から選ばれる大学」を目指し、
世界中から留学生を受け入れ、著名な研究者や各界のリーダーを招いた講演会も日常的に行われています。
広大なキャンパスには講義棟だけでなく、
図書館やカフェ、多目的施設が点在し、職員も利用できる空間が整っています。
■職員の役割は、単なる事務作業ではありません。
学生支援、研究協力、国際交流、総務・人事、財務・会計、情報推進、医療支援など業務領域は幅広く、
教員と協働しながら
「どうすれば学生が成長できるか」
「大学として何に挑戦すべきか」を企画・立案していきます。
実際に数百億円規模の予算計画に携わることもあり、
若手のうちから大学運営の中枢に関われるのが特徴です。
■業務を一人で抱え込むことはありません。
部署内で進捗を共有し、自然と手を差し伸べ合う風土が根付いています。
入職直後に式典等の企画運営を任されても、
先輩が伴走してくれるため、安心して挑戦できます。
次代を担う学生の成長と笑顔に立ち会えること。
そして、日本や世界の未来につながる大学運営に携われること。
「正解のない課題に向き合い、より良い答えを考え続けたい」
そんな想いを持つ人にこそ、広島大学の職員という仕事はフィットします。