医療・工業・農業領域等で広く社会に貢献するアイソトープを扱う公益社団法人です。

人事担当が語る
「ココに注目!」
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公益社団法人として広く社会に貢献
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若手への技術・ノウハウの継承を推進中
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働きやすい環境づくりに注力
第二次世界大戦後、我が国に初めてアイソトープが米国から輸入されたのが、1950年。以降、科学技術や産業経済の振興に役立つことが判り、使用量は急速に増加していきました。そうした動きに対応するため、翌1951年に設立されたのが私たち日本アイソトープ協会です。当協会は、日本におけるアイソトープの「供給から普及啓発、廃棄までの一貫した取り扱い」を担っている公益社団法人であり、アイソトープ利用全般の安全確保や病院、企業、大学(学校法人含む)、独立行政法人等への安定供給に努め、社会に貢献するという大きな使命を担っています。