『誰もやらないなら、やってみよう。』
第一三共エスファは、ジェネリック医薬品を通じて日本の医療を支える製薬会社です。
しかし、私たちの役割は単に薬を届けることではありません。
「くすりに付加価値を。」を掲げ、世界初となる錠剤への両面印字や薬を識別しやすくする工夫など、患者さんや医療従事者の“困った”を解決する新しい価値を生み出してきました。
その原動力となっているのが、「誰もやらないなら、やってみよう。」という挑戦の姿勢。
今回のオープン・カンパニーでは、そんな第一三共エスファの挑戦だけでなく、医療現場を支えるMRの仕事についても知ることができます。
「製薬業界は理系向け?」
「営業ってモノを売る仕事?」
そんなイメージがきっと変わるはず。
実はMR※は、医師や薬剤師の課題解決をサポートし、その先にいる患者さんの健康に貢献する仕事です。
現役社員との交流を通じて、業界のリアルや仕事のやりがい、働く人の想いまで知ることができる貴重な機会。
「医療に関わりたい」
「人の役に立つ仕事がしたい」
「社会貢献性の高い仕事に興味がある」
という方は、ぜひお気軽にご参加ください。
あなたの知らない製薬業界の面白さに出会えるかもしれません。
※MRとは、医師や薬剤師の相談相手として医療現場を支え、その先にいる患者さんの健康に貢献する仕事です。
「薬を売る人」ではなく、「医療現場と製薬会社をつなぐ情報のプロ」と言える仕事です!