【施工管理職/仕事体験】映像でわかる、人と現場を動かす仕事
■ プログラム内容 ■
「建築の仕事って、理系じゃないと無理そう。」
「現場って専門知識がないと活躍できないのでは?」
そんなイメージを持っている方にこそ、参加してほしいWEB仕事体験です。
アーネストワンの施工管理職は、
図面を描く人でも、作業をする人でもありません。
現場の中心に立ち、人・工程・品質・安全をまとめ、家づくりを前に進める仕事です。
■ WEB仕事体験のポイント ■
このプログラムでは、専門用語の説明だけで終わることはありません。
「映像×ワーク」を通して、「考え方」や「判断の軸」を体験します。
・実際の現場や社員の声を映像で体験
・グループで話し合いながら 「この会社の強みは何か?」 「なぜ低価格でも品質を守れるのか?」を整理
・現場写真を見て、「どこに問題がありそうか」「どう改善すべきか」を考えるワーク など
正解を当てるのではなく、 根拠をもって考え、相手に伝える力が求められる内容です。
■ 施工管理職=「調整力・判断力」の仕事 ■
施工管理は、現場で働く多くの人と関わります。
・職人さんや協力会社とのコミュニケーション
・工期を守るための段取り調整
・品質・安全を守るための判断
・現場全体の雰囲気づくり
つまり活躍のカギは、 「コミュニケーション力/調整力/責任感」
学生時代培ってきた、話をまとめる力、相手の立場を考える力、状況を整理して判断する力
これらが、そのまま仕事に活きる職種です。
■ なぜアーネストワンなのか ■
アーネストワンは、 「一人でも多くの方にマイホームを」という理念のもと、
「低価格×高品質」の住宅を全国に届けている会社です。
簡単ではないこの両立を支えているのが、「現場をまとめる施工管理の存在」。
この仕事体験では、
・会社の規模感や社会的役割
・若いうちから任される責任
・成長スピードの速さ
といった、「働くイメージ」まで具体的に知ることができます。
■ こんな学生におすすめ ■
・建築の専門知識はないけれど、ものづくりに関わりたい
・チームで何かを成し遂げることにやりがいを感じる
・社会に必要とされる仕事がしたい
・将来、人をまとめる立場で成長したい
参加後には、
「施工管理」というイメージが変わるはずです。文系だからこそ活躍できるフィールドを、
ぜひこのWEB仕事体験で体感してください。