- 給与
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大学卒、その他
例)大学新卒者の場合
月給:25万1,370円※上記月給には地域手当(仙台市内勤務の場合)を含む。
※給与の詳細は、4月中旬公表予定の試験案内を必ずご確認ください。
その他:既卒者(詳しくは試験案内に記載の応募資格をご覧ください)
※固定残業代制は採用しておりません。
- 昇給・賞与
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昇給:あり
賞与(期末・勤勉手当):年2回(6月、12月)
┗年間約4.65ヵ月分
- 試用期間
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(試用期間有り) 採用日から6カ月間 採用日から6カ月間は条件付採用期間となります。
その他労働条件は変更ありません。
- 受動喫煙対策
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〈対策〉
屋内禁煙
- 諸手当
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通勤手当、扶養手当、地域手当、住居手当、特殊勤務手当など
- 休日休暇
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■土日祝
■夏季休暇
■年次有給休暇(20日)※4月採用の場合、その年は15日付与
■病気休暇
■特別休暇(出産、看護、忌引、結婚、ボランティア など)
■介護休暇
■育児休業
■育児のための部分休業
■フレックスタイム制勤務を活用した「選択的週休3日制」の導入※2026年から
- 社会保険
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地方職員共済組合の制度あり
- 各種制度
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■職員寮(世帯用・単身、独身用)
■共済制度
┗職員やその家族のために、病気やけが、出産、災害などに対する給付金制度
■社会保険
┗地方職員共済組合の制度あり
■時差勤務
■フレックスタイム制勤務(公務の運営に支障がないと認める範囲)
■育児短時間勤務
■介護時間
■健康管理・レクリエーション
┗定期健康診断をはじめ、がん検診や健康相談などを実施
■食堂・コンビニあり
■保育施設あり
┗職員の子どもなどを対象とした県庁内保育園「みやぎっこ保育園」を設置
など
- ※次のいずれかに該当する者は受験できません※
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(1)日本の国籍を有しない人
(2)地方公務員法第16条の各号のいずれかに該当する人
・拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの人
・宮城県職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない人
・人事委員会又は公平委員会の委員の職にあって、地方公務員法第60条から第63条までに規定する罪を犯し、刑に処せられた人
・日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した人
(3)平成11年改正前の民法の規定による準禁治産の宣告を受けている人(心神耗弱を原因とする人を除く。)
- 試験内容(詳細)
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【第1次試験】
■教養試験
公務員として必要な大学卒業程度の一般的知識及び知能についての筆記試験
■専門試験
各職種に応じて必要な大学卒業程度の専門的知識についての筆記試験
※大学卒業程度・早期枠及び秋期枠試験の第1次試験は基礎能力試験(SPI3・択一式)のみとなり、専門試験は第2次試験で実施します。
【第2次試験】
■論文試験(1,200字/80分)
┗公務員として必要な識見、判断力、思考力等についての筆記試験
■適性検査
■人物検査(個別面接)
※大学卒業程度・早期枠及び秋期枠試験の第2次試験では、上記の他に専門試験(択一式)も実施します。(各職種に応じて必要な大学卒業程度の専門的知識についての筆記試験)
【その他】
■資格調査
┗受験資格の有無、受験申込書に記入された内容の真否などについての調査
※各試験の出題分野等の詳細は、4月中旬公表予定の試験案内をご覧ください。
- 詳しい情報は下記HPをご確認ください
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https://www.pref.miyagi.jp/site/saiyou/