JA丹波ささやまの総合職は、地域の暮らしを支える幅広い事業に関われることが特徴です。
まずは基礎となる金融事業または営農事業からスタートし、さまざまな業務を経験しながら視野を広げていきます。
その後は、自身の適性や希望を踏まえ、より専門性の高い分野で経験を積み重ねていきます。
《入社1年目》
まずは金融事業または営農事業に配属。
先輩職員の指導を受けながら、窓口対応や訪問業務などを通じて基礎知識と実務を身につけます。
地域の組合員の方と顔を合わせる中で、JAの役割や仕事の流れを学びます。
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《入社3年目》
提案力やコミュニケーション力を磨きながら、より主体的に仕事を進めていきます。
異動や業務の幅を広げる中で、他事業への理解も深めていきます。
商品開発や特産品の付加価値向上に携わる可能性もあります。
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《入社6年目》
これまでの経験を土台に、提案力やコミュニケーション力をさらに磨きながら、より主体的に仕事を進めていきます。
後輩の指導やチームの取りまとめを任されるようになり、少しずつ責任ある立場を目指していきます。