入社後は基礎研修とOJTを通じて、空港サービスに必要な知識を習得。
まずは特定の航空会社あるいは業務を担当し、その後も国内線・国際線に限らず各航空会社へと業務の幅を広げていきます。
受託航空会社分の豊富なポストがあり、早い段階から責任のある業務に挑戦することができます。
《入社1年目》
基礎研修を受けた後、先輩社員とマンツーマンによるOJTを通じて専門知識を習得。
中国系航空会社の搭乗手続きカウンター・搭乗ゲート・到着業務などを担当。
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《入社2年目》
日本航空の国内線カウンター業務を担当。
セントレア発の羽田線・成田線は国際線へ乗り継ぐお客様も多く、1年目に身につけた国際線の知識を活かしています。
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《入社3年目》
受託する航空会社ごとにポストのある「インチャージ業務」を担当。
カウンター責任者として、スタッフへの指示出しや運航状況に応じた判断など、より責任のある業務に挑戦。