正社員

株式会社朝日新聞社 UPDATE

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業種
放送・新聞・広告・出版Webメディア運営芸能・映画・音楽・エンタテインメント
職種
ルート営業(得意先中心)法人営業(BtoB)コンサルティング営業営業推進・販売促進人事・総務・労務経理・財務・会計システムエンジニアネットワークエンジニア企画・商品開発ライター・記者・デザイナー編集・制作・企画
本社
東京都/大阪府
働き方の特徴
年間休日120日以上語学力を活かせる仕事裁量権が大きいリモートワーク・在宅勤務可
シェアトップクラス事業あり 教育制度・研修が充実 家賃補助あり
最終更新日:2026/01/29(木) 掲載終了日:2026/02/28(土)
採用職種
コンサルティング営業/ルート営業(得意先中心)/法人営業(BtoB)/営業推進・販売促進/人事・総務・労務/企画・商品開発/経理・財務・会計/システムエンジニア/ネットワークエンジニア/ライター・記者・デザイナー/編集・制作・企画
勤務地
北海道/青森県/岩手県/宮城県/秋田県/山形県/福島県/茨城県/栃木県/群馬県/埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県/新潟県/富山県/石川県/福井県/山梨県/長野県/岐阜県/静岡県/愛知県/三重県/滋賀県/京都府/大阪府/兵庫県/奈良県/和歌山県/鳥取県/島根県/岡山県/広島県/山口県/徳島県/香川県/愛媛県/高知県/福岡県/佐賀県/長崎県/熊本県/大分県/宮崎県/鹿児島県/沖縄県/海外
働き方の特徴
年間休日120日以上/語学力を活かせる仕事/裁量権が大きい/リモートワーク・在宅勤務可

募集概要

採用職種
■■27年入社定期採用選考は技術部門で募集を受け付け中です■■
■■記者部門の職種「デザイナー」は26年3月上旬頃に募集開始予定です■■

入社の入り口は記者部門、ビジネス部門、技術部門の3つに分かれています。採用選考では各部門を併願でsきます。

【技術部門】
ITエンジニアを一括して採用します。業務分野は、朝日新聞のデジタル版などのWebサービスを開発・グロースするフロントエンド、バックエンド、AIなどの研究開発ほかです。
*2月14日(土)17時締切

【記者部門】
取材記者、データジャーナリスト、映像報道写真記者、校閲記者、デザイナーの5職種を職種別に募集します。
*デザイナーは2026年3月上旬頃に募集開始予定です。取材記者、データジャーナリスト、映像報道記者、校閲記者の4職種は募集を終了しました。障がい者採用は追加募集を実施する可能性があります

【ビジネス部門】
ビジネス部門の幅広い分野で活躍する人材を一括して採用します。業務分野は、販売戦略、朝日新聞デジタル版事業、管理・人材、経理・財務、アカウントソリューション、プランニング、イベント、ビジネス開発です。
*募集を終了しました。障がい者採用は追加募集を実施する可能性があります
仕事内容
■■■■技術部門■■■■

朝日新聞デジタル版のインターフェースや、課金システムの設計。社内外のウェブメディアの開発・運営。社内業務のDX。145年分の記事や写真データを生かしたR&D……。立案から構築、運営までの流れに一貫して携われるのが、朝日新聞社のエンジニアの魅力です

Webフロントエンド・バックエンド・ネイティブアプリ・インフラ・セキュリティ・研究開発・プロダクトマネジャー・データ分析・情報システムなどにあたる方を、一括で採用します。入社から半年間の研修があり、希望や適性を踏まえて、以下の朝デジ事業センター、メディア事業本部、コーポレート本部などに配属されます

■―――朝デジ事業センター―――■
朝日新聞のニュースメディア「朝日新聞デジタル」を、より使いやすいサービスにすることがミッションです。UI・UXの改善、新しい機能の実装、課金システムの設計・運用、スマートフォンアプリの開発全般、ユーザーの動向を計るデータ分析などにあたります

■―――メディア事業本部―――■
WebメディアのCMS(コンテンツ管理システム)の企画・開発・運用、ユーザーのニーズや課題に応じたWebサービスの企画提案、社内DXといった仕事を担います。メディア研究開発センター(通称M研)では、自然言語処理や画像認識、記事の自動生成など各種AIの研究に取り組んでいます

■―――コーポレート本部―――■
新聞製作系システムや基幹業務系システム、一部のデジタルサービス系システム、本社ネットワークの構築~保守管理、サイバーセキュリティーなどを担っています


■■■■記者部門■■■■

取材記者、映像報道(写真)記者、校閲記者、データジャーナリズム記者、デザイナーをそれぞれ採用します。各職種の併願はできません

■―――デザイナー―――■
デザイナーのミッションは、ニュースをわかりやすくビジュアル化することです。地図、インフォグラフィック、イラスト、ロゴ、コラージュ、漫画、3DCGといったさまざまな表現を使います。部内のエンジニアとも協力して、Webコンテンツをつくることにも力を入れています

■―――取材記者―――■
現場に足を運び、何が起きているのか、なぜそうなったのかを探りニュースとして発信する仕事です。記事の企画、リサーチ、取材、写真・動画撮影、原稿執筆、校閲などを行います。事件、災害、選挙、街の話題、スポーツなどテーマは様々です

■――映像報道(写真)記者――■
記者の取材に同行して撮影するほか、独自に企画して記事を書くこともあります。ジェット機・ヘリコプターからの空撮や、ドローンを使った撮影もします

■―――校閲記者―――■
誤字・脱字など言葉の間違いだけでなく、内容の事実関係、整合性、誰かを傷つける表現でないか、などをチェックします。限られた持ち時間の中で、信頼できるソースにあたりながら、できる限り正しい情報を送り出すことに努めています

■――データジャーナリスト――■
ネットなどに公開された膨大な量のデータを独自に解析し、埋もれたニュースを見つけ出すのが「データジャーナリズム」と呼ばれる手法です。世界中の報道現場で実践されており、朝日新聞社も近年、力を入れて取り組んでいます


■■■■ビジネス部門■■■■

幅広い分野で活躍する方を一括で採用しています。選考時に、初期配属のある8職域への関心をうかがいます。選考や面談で適性を確かめながら、配属を決めていきます。
本ページ下部で、各職域について詳細をご紹介します。
勤務地
本支社・本部、全国の総局・支局
本支社・本部は東京、大阪、名古屋、西部(北九州9、福岡、北海道にあります。総局・支局は全都道府県にあります。

※その他、海外の総局・支局、出向先など会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む)での業務が発生する可能性があります。
※主な勤務地は職種によって異なります。ビジネス部門の勤務地は東京本社・大阪本社が中心です。技術部門はまず東京本社で勤務しますが、のちに各本社に転勤する場合もあります。
勤務時間
1日8時間拘束で実働7時間(時間外勤務あり)
※記者部門の一部の職種は専門業務型裁量労働制
ビジネス部門の仕事(販売とデジタル)
幅広い分野で活躍する方を一括で採用。初期配属があるのは8つの職域です。選考や面談で適性を確かめながら、配属を決めていきます。
8職域のうちまず2職域をご紹介します。残りの6職域は後ほどご紹介します。

■―――販売戦略―――■
新聞配達や営業を行う販売店(ASA=朝日新聞サービスアンカー)と力を合わせ、朝日新聞のファンを増やすことをめざしています。長く地域に密着してきた販売店への信頼性を生かし、高齢者の暮らしのサポート事業、スポーツや教育をフックとしたイベントなども展開しています
 
■―――朝デジ事業―――■
朝日新聞デジタルを成長させることが大きなミッションです。社会と暮らしの変化にあわせて、ユーザーにとって有益な情報をお届けするとともに、UIUXの最適化を試行錯誤しています。多くの人に届けるプロモーション、キャンペーンの立案、マネタイズモデルの構築・改善に取り組んでいます
ビジネス部門の仕事(コーポレート)
■―――管理・人材―――■
社員の働き方・給与・福利厚生などの制度設計やキャリア支援、働き方改革などを通じて、社員が生き生きと働ける環境づくりに取り組んでいます。採用や法務も管理に含まれます
 
■―――経理・財務―――■
収支管理、資金や資材の調達、投資計画の立案などを担い、時代に合った経営をめざしています
ビジネス部門の仕事(メディア事業)
■――アカウントソリューション――■
メディア事業本部は、「販売戦略」「朝デジ事業」以外の朝日新聞社のビジネスを広く担当すします。アカウントソリューションは、窓口となってクライアントとの信頼関係を築き、課題のヒアリングや提案をします 

■――プランニング――■
商品の価値を最大化するために、最適なメディアプランを考えます。両者は密に連携をとりながら仕事を進めています
 
■―――イベント―――■
展覧会を中心とした各種イベントを担当します。会場や作家、共同主催者などと交渉を重ね、企画から、収支管理、宣伝・広報、グッズ・図録製作、当日の運営まで、プロデューサーとして活躍します
 
■――ビジネス開発――■
デジタル媒体の企画開発をはじめ、朝日新聞社がもつ豊富なコンテンツや資産と、時代に即したアイデアを掛け合わせながら、新しいビジネスの芽を伸ばしています

待遇・福利厚生

給与
大学卒
【基本給】
〈東京勤務モデル〉
月給 29万3,053万円 *22歳と想定

〈地方勤務記者モデル〉
月給 29万4,053 *22歳と想定

※年齢給があり、年齢に応じて加算されます。基準外賃金は別途支給します。

■――実態に即した支給額は以下の通りです――■

〈東京勤務モデル〉
35万8,053円 *基準外賃金は別途支給(職種により異なる)
〈地方勤務記者モデル〉
33万5053円 *基準外賃金(みなし労働時間制)を加えると51万1,853円

※いずれも家賃補助の上限額を給与に上乗せして支給した場合。大学卒で、2025年4月1日入社時に満22歳と想定

大学院修了
【基本給】
〈東京勤務モデル〉
月給 29万3,053円 *22歳と想定
〈地方勤務記者モデル〉
月給 29万4,053円 *22歳と想定

※年齢給があり、年齢に応じて加算されます。基準外賃金は別途支給します。

■――実態に即した支給額は以下の通りです――■

〈東京勤務モデル〉
35万8053円 *基準外賃金は別途支給(職種により異なる)

〈地方勤務記者モデル〉
33万5053円 *基準外賃金(みなし労働時間制)を加えると51万1853円

※いずれも家賃補助の上限額を給与に上乗せして支給した場合。大学卒で、2025年4月1日入社時に満22歳と想定


※固定残業代制は採用しておりません。
昇給・賞与
昇給:年1回(4月)
賞与:年4回(6月、9月、12月、3月)
試用期間
(試用期間有り) 6ヵ月 試用期間中でも条件変わらず。
受動喫煙対策
〈対策〉
屋内原則禁煙
諸手当
家族給、通勤交通費、家賃補助など
休日休暇
公休年107日、年次有給休暇年27日、特別休暇(結婚、服喪、転任、妻の出産、介護等)、出産(産前産後19~25週)、リフレッシュ休暇(勤続満5年から勤続満30年まで5年ごとに13日ずつ付与)
社会保険
各種保険制度
待遇・福利厚生・社内制度
特別休暇(結婚、服喪、転任、妻の出産、介護等)、財形住宅・財形年金、確定拠出年金制度(DC)、家賃補助制度、住宅ローン制度、診療所併設(東京本社)、定期健康診断
研修制度
キャリアやテーマに応じて、必要な知識やスキルを身につけながら成長できる環境を整えています

【入社時研修】
約2週間の合同研修、部門別の研修があります。会社の歴史や仕事に理解を深め、阪神支局を見学します
■記者部門 約2週間 取材に必要な基本知識を身につけ、記者の役割や倫理についても考えます
■ビジネス部門 約3カ月 先輩社員と交流しながら、ビジネス部門の多彩な仕事を学びます
■技術部門 約5カ月 コンピューターやネットワーク、プログラミングなど、仕事に必要な知識を学びます

【年次研修】
入社半年 / 1年 / 2年 / 3年 / 4年 / 5年などの節目に、合同研修・部門別の研修があります
その他の研修・セミナー
新入社員を指導する人、新任管理職など、それぞれの立場に必要な研修をしています。誰でも受けられるリスキリングのための研修、社外のオンデマンド講座の受講、人権差別研修、各部・有志主催の勉強会など、さまざまな学びの機会があります

応募条件・採用実績

応募資格
大学院、大学
2027年3月までの卒業が入社の条件です。
積極採用対象
理系学生、文系学生、理系大学院生、文系大学院生、留学経験者、海外大生、外国人留学生、理系自由応募
採用予定学科
学部学科不問
応募・選考時の提出書類
エントリーシート
採用予定人数/実績
2026年卒予定:未定
前年度採用実績:50名

その他募集に関する情報

1.募集・採用に関する状況

平均継続勤務年数
24年
従業員の平均年齢
48.2歳

2.職業能力の開発・向上に関する状況

研修の有無及び内容
有:入社時研修や年次研修など、キャリアやテーマに応じて、必要な知識やスキルを身につけながら成長できる環境を整えています

【入社時研修】
約2週間の合同研修、部門別の研修があります。会社の歴史や仕事に理解を深め、阪神支局を見学します
■記者部門 約2週間 取材に必要な基本知識を身につけ、記者の役割や倫理についても考えます
■ビジネス部門 約3カ月 先輩社員と交流しながら、ビジネス部門の多彩な仕事を学びます
■技術部門 約5カ月 コンピューターやネットワーク、プログラミングなど、仕事に必要な知識を学びます

【年次研修】
入社半年 / 1年 / 2年 / 3年 / 4年 / 5年などの節目に、合同研修・部門別の研修があります
自己啓発支援の有無及び内容
有:新入社員を指導する人、新任管理職など、それぞれの立場に必要な研修をしています。誰でも受けられるリスキリングのための研修、社外のオンデマンド講座の受講、人権差別研修、各部・有志主催の勉強会など、さまざまな学びの機会があります
メンター制度の有無
有:入社後の一定期間、先輩社員と定期的に会い、相談できる制度です。すべての新入社員にメンターがつきます。キャリア採用で入社した社員にはオンボーディングを実施します

3.企業における雇用管理に関する状況

前年度の有給休暇の平均取得日数
18.2日

社員に聞く!会社のリアル

人事担当者
■人事担当者
コメント

学生の皆さんに、「実際、働くってどうなの」を実感してもらえる学びの場、コミュニケーションの場になるようなセミナーの運営を心がけています。参加者のセミナー後のアンケートでは、「かたいイメージだったが、ウェブ発信や新規事業など新しいことにどんどん挑戦している会社だと思った」「気さくな人が多く風通しがよく柔軟」など、朝日新聞のイメージが大きく変わったとの声が多く寄せられています。
 新聞という枠にとどまらず、ジャーナリズムを核とした総合メディア企業を体験してください。

選考のポイント

自分らしさを大切に。これまで築き上げてきた自分を就活用に変える必要はまったくありません。面接では「あなたらしさ」を私たちに伝えていただきたいと思います。

先輩社員
■活躍している先輩社員
入社理由

・解決されていない社会問題について、考えるきっかけづくりをしたいと思いました。記者なら、様々な立場や考え方を伝えられます。同じ業界の中でも自由な雰囲気で、やりたいことを実現させている社員が多いと感じ、朝日新聞を選びました。

・SNSを含むネット上で、誰でも簡単に情報を発信/取得することができる時代、真に価値ある情報を提供するメディアの必要性やジャーナリズムの重要性を感じ、この業界を志望しました。インターンシップ等を通して、朝日新聞社のデジタル強化へ取り組む姿勢や働く社員の人のよさ、社の雰囲気に惹かれ、入社を決めました。

・大学で学んだ情報技術を活かして、社会に貢献する仕事をしたいと考えていました。AIやVRなど新技術へのチャレンジ精神や、写真や動画など多彩なコンテンツを持っている朝日新聞社で、人々の暮らしに役立つサービスを提供したいと思い、入社を決めました。

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エントリー方法・選考の流れ

最新情報は朝日新聞社採用サイトをご覧ください
https://www.asahishimbun-saiyou.com/

選考のご応募は27卒マイページから受け付けています
https://mypage.3030.i-webs.jp/asahishimbun2027/

●検索条件及び掲載内容について
本サイトの求人情報は、広告主の責任に基づき情報を掲載しています。正確で詳しい求人情報を目指し、 弊社による掲載内容の確認を随時行っておりますが、掲載情報の内容についてすべてを保証しているわけではありません。
就職活動の際には、雇用形態・勤務時間・休日休暇・給与・待遇などの詳細情報をご自身で十分に確認して頂きますようお願い致します。
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