- 給与
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その他
基本給:月額220,000円~247,300円(採用初年度)
※固定残業代制は採用しておりません。
- 昇給・賞与
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■昇給:1年間の勤務成績に応じて年1回昇給
■期末・勤勉手当(ボーナス):6月と12月の年2回支給
- 試用期間
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(試用期間有り) 6ヵ月 試用期間中でも条件変わらず。
- 受動喫煙対策
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〈対策〉
敷地内禁煙(喫煙ブースあり)
※ブースの名称および設置期間は機関により異なります。
- 諸手当
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■通勤手当:上限55,000円~150,000円(上限は各機関によって異なります。)
■住居手当:上限28,000円
■扶養手当:配偶者/0円 子/13,000円 その他/6,500円(※R8年度~の金額)
■地域手当:勤務地域に応じ基本給の0 ~ 16%を支給
- 休日休暇
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完全週休2日制(土・日)
※交替制勤務者を除く
祝日
年末年始(12/29~1/3)
年次有給休暇
┗年20日付与(採用時期により異なります)20日まで翌年繰越可(年間最高40日)
特別休暇:夏季、結婚、産前、産後、忌引、病気、子の看護、ボランティア休暇等
休業:育児休業、介護休業等
※休日、休暇の制度は各機関ごとに定めております。
- 社会保険
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健康保険(文部科学省共済組合)、厚生年金、雇用保険、労災保険
- 各種制度
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文部科学省共済組合へ加入することとなり、国家公務員と同様の医療保険・年金制度が適用されます。
病気や怪我などの時に療養費等を給付する他出産の際に手当金を支給します。
積立貯金・生命保険等の制度を設けて、職員の生活設計を支援しています。
■宿舎(独身用、世帯用)が用意されている機関あり
■健康診断(年1回)
■機関内の施設(図書館・体育館・グラウンド・テニスコート等)使用可の機関あり
- 研修制度
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採用後の職員のスキルアップ・キャリア形成のために、機関ごと、または他機関主催により、様々な人材育成プログラムが用意されています。
機関共通の研修ですが、機関ごとに実施は異なる場合があります。
■新規採用職員研修
国立大学法人等職員の使命と心構えを自覚し、新規採用職員にとって必要となる基礎知識等を習得します。
■階層別研修
主任研修・係長研修・課長補佐研修等、キャリアパスに応じてその職位に求められる心構え・知識・スキル等を養います。
■目的別研修
外国語やパソコン等、個別の目的に沿って実施する研修や、会計業務研修・図書研修・技術職員研修のように業務ごとに実施する研修があります。
■その他の研修
文部科学省・国立大学協会・人事院等の機関主催による研修へ参加できる場合があります。その他、機関ごとに独自の研修を実施しています。