【創業72年:リネンサプライの原点企業】歴史ある会社を、若いチームで再設計しています

人事担当が語る
「ココに注目!」
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【安定需要】京都の観光業界に必要不可欠な業界
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【個別人材育成】一人一人の個性を尊重した成長プログラムの設定
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【働き方改革進行中】残業時間削減、給与改定、福利厚生増設等
【学生のみなさん!こんな業界があることを知っていましたか?】
ホテルや旅館に欠かせないものと言えば、
ベッドのシーツや枕カバー、洗面所のタオルといったリネン製品。
これらはリネンサプライ事業者がホテルや旅館にリースし、
回収・洗濯・仕上げ・配達のサイクルを回すことで、
ゲストに清潔で心地よいひとときを提供しています。
「リネンサプライがなければ経営が成り立たない」と言われるほど、
実はホテル産業にとって必要不可欠なものなのです。
【日本に「リネンサプライ」を広めたパイオニア企業】
1954年に創業した当社は、観光都市・京都を拠点に、
ホテルや旅館、レストランなどへのリネンサプライサービスを展開。
世界中から観光客が訪れる京都の“おもてなし”を支え続けています。
【リネンサプライ業界に新風を吹かせたい!】
リネンサプライ業が国内に広まったのは1960年代頃。
観光産業の発展とともに歴史を歩んでいますが、
世の中の価値観が大きく変化する今、お客様が求めるサービスの提供、
そして、従業員がやりがいを持って仕事を続けられる職場環境が求められています。
そんな業界にあって、当社はみなさんの年齢にも近い36歳の代表のもと、
社員の意見を積極的に採り入れながら、
新事業の立ち上げ、生産性の向上、働く環境や人事制度の整備に取り組み続けています。
先代の「真白洗心」「白は時代を映し出す」の理念を受け継ぎ、
これからは「白」を追求し、「人を変え、時代を変え、そして想いを体現する」会社へ。