最大の魅力は「同じ敷地内に保育園と高齢者施設が併設」により世代間交流で笑顔が満ち溢れる施設です!!

人事担当が語る
「ココに注目!」
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保育園と高齢者施設の併設は、「施設の自慢のブランド」です。
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富士園教育制度「一人一人の個性活かす研修」
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保育園併設で、職員の子育ての安心感を生む。(実績あり)
■世代を超えた交流が生む未来志向の福祉施設で働きませんか?
梅津富士園は、1969年に保育園を開園し、1993年には高齢者施設を併設した、世代間交流を大切にする福祉施設です。同じ敷地内で「保育園+高齢者施設」を運営する独自のスタイルが注目され、マスメディアでも取り上げられました。
保育園と高齢者施設が一体となることで、子どもたちとお年寄りが自然に触れ合い、認知症ケアや幼児期の社会性向上など、相乗効果を生み出しています。例えば、「合同運動会」「敬老祝賀会」「合同クリスマス」など、世代を超えて笑顔になれるイベントを数多く開催。施設内ではいつでも園児の姿を目にすることができ、季節の良い日には高齢者と園児が会話を楽しむ姿が見られます。これこそが「富士園ブランド」の真髄です。
また、当園ではショートステイ、デイサービス、居宅介護支援事業所、地域包括支援センター等、幅広い福祉サービスを展開し、地域に貢献しています。その実績が評価され、京都府から「ワークライフバランス推進企業」「たんとおあがり施設認定章」「きょうと福祉人材育成制度」の認証を取得。行政からも認められた安心の施設です。
さらに、保育園・高齢者施設に加えて、地産地消の食材を活かした配食サービスも提供し、「世代を超えた触れ合いの空間×こだわりの食事」という新たな価値を創造しています。
当園では、職員一人ひとりの個性を大切にし、スキルアップを支援する研修制度も充実。あなたも、温かい世代間交流の中で、自分らしさを活かして働いてみませんか?