株式会社西日本新聞社

業種
放送・新聞・広告・出版デザイン・印刷
職種
宣伝・広報 ライター・記者・デザイナー 編集・制作・企画
本社
福岡県
職業研究レベル
初級
就活準備レベル
初級
職業研究・就活準備レベルとは
あなたの就活準備の段階に合わせて、インターン・セミナーを【レベル別】で探すことができます。

【目安】
職業研究レベル初級:企業の仕事理解/職場見学など
中級:社員との座談会/グループワークなど
上級:長期間の仕事体験型インターンなど
就活準備レベル初級:企業・業界説明など
中級:自己分析/ES対策など
上級:グループディスカッション/模擬面接など
職業研究・就活準備レベルとは
年間休日120日以上 初任給22万円以上 資格支援制度あり
最終更新日:2023/01/23(月) 掲載終了日:2023/02/28(火)

プロフィール

わたしたちの九州 西日本新聞社は地域づくりの先頭に立ちます
人事担当が語る「ココに注目!」
  • 若手のアイデアも面白がって企画にする「自由な社風」が特徴
  • 「西日本新聞」や「西日本新聞me」を中心とした多様な情報発信
  • 新聞社の事業とは思えない新規ビジネスにも果敢に挑戦
■情報・コンテンツの発信
「西日本新聞」の発行や「西日本新聞me」を中心としたデジタルメディアなどで、暮らしに役立つ地域に根差した情報を発信しています。

■小さなお困りの声を拾い上げる
新聞社と読者の双方向のやりとりを可能にした「あなたの特命取材班」(あな特)。SNSを主なツールとすることで、今までアプローチできなかった10代、20代の若い世代からの声も届くように。その手法は全国に広がっています。新聞協会賞を受賞した「愛知県知事リコール署名大量偽造事件のスクープと一連の報道」もあな特がきっかけでした。

■九州を盛り上げる取り組み
高校柔道、高校剣道の三大大会の一つである「金鷲旗大会(柔道)」「玉竜旗大会(剣道)」や結婚50周年を祝う「金婚夫婦表彰式」の開催、地域イベントの後援、共催を通じて地域活性化に尽力しています。

■地域の「まちづくり」応援
小学校跡地にホテル「ザ・リッツカールトン福岡」を含む複合施設を建てるプロジェクトに出資。糸島半島の北東部に位置する唐泊地区ではグランピング施設「唐泊VILLAGE」を開設しました。

■「子ども・子育て・教育」×ニュースの橋渡し
小中学生向けの紙面「もの知りこどもタイムズ」を朝刊に掲載し、紙面づくりに参加する「こども記者」を募集。記者と一緒に取材、執筆する取り組みを通して、伝える楽しみを体験してもらっています!また学校や企業で「新聞の読み方講座」「まわしよみ新聞」などのワークショップを実施し、ニュースに触れるきっかけを提供。そのほか家庭で簡単にアクティブ・ラーニングができる「10分トレーニング」という無料サービスを展開しています。
西日本新聞社本社は福岡市・天神にあります!
■情報・コンテンツの発信
「西日本新聞」の発行や「西日本新聞me」を中心としたデジタルメディアなどで、暮らしに役立つ地域に根差した情報を発信しています。

■小さなお困りの声を拾い上げる
新聞社と読者の双方向のやりとりを可能にした「あなたの特命取材班」(あな特)。SNSを主なツールとすることで、今までアプローチできなかった10代、20代の若い世代からの声も届くように。その手法は全国に広がっています。新聞協会賞を受賞した「愛知県知事リコール署名大量偽造事件のスクープと一連の報道」もあな特がきっかけでした。

■九州を盛り上げる取り組み
高校柔道、高校剣道の三大大会の一つである「金鷲旗大会(柔道)」「玉竜旗大会(剣道)」や結婚50周年を祝う「金婚夫婦表彰式」の開催、地域イベントの後援、共催を通じて地域活性化に尽力しています。

■地域の「まちづくり」応援
小学校跡地にホテル「ザ・リッツカールトン福岡」を含む複合施設を建てるプロジェクトに出資。糸島半島の北東部に位置する唐泊地区ではグランピング施設「唐泊VILLAGE」を開設しました。

■「子ども・子育て・教育」×ニュースの橋渡し
小中学生向けの紙面「もの知りこどもタイムズ」を朝刊に掲載し、紙面づくりに参加する「こども記者」を募集。記者と一緒に取材、執筆する取り組みを通して、伝える楽しみを体験してもらっています!また学校や企業で「新聞の読み方講座」「まわしよみ新聞」などのワークショップを実施し、ニュースに触れるきっかけを提供。そのほか家庭で簡単にアクティブ・ラーニングができる「10分トレーニング」という無料サービスを展開しています。

当社の事業・魅力!

社員の裁量が大きい

「やりたい」と声を上げれば、上司や先輩が受け止め、形にしようとする自由な社風です。社員一人ひとりの個性を生かし、よりよい新聞づくりをするため日々励んでいます。

商品・サービスの知名度が高い

福岡市の本社をはじめ、九州全県や東京、海外などに約50カ所の取材拠点があり、地域に根差した取材で人と人、地域と地域をつなぐ情報を発信しています。

新規事業開拓に積極的

グランピング場の開設・運営や高層ビル建設プロジェクトへの出資など、新規ビジネスの創出にも力を入れています。

社員に聞く!インターン・セミナーの魅力

人事担当者
人事担当者からのコメント


こんにちは。西日本新聞社人事部採用担当の中原です。弊社についてご興味を持っていただき、ありがとうございます。

皆さんは新聞社にどんなイメージを持っていますか?記者が取材して記事を書き、新聞として発行する。実はそのほかにも広告を取り扱うビジネスや、教育・文化・スポーツ・地域振興に関連する事業など一言で言い尽くせないほどの業務を展開しています。近年では、新聞社の仕事とは思えない新規ビジネスにも挑んでいます。

「なんでも面白がる」が当社の社風です。記者は世の中の喜怒哀楽を感じ取り、伝えるのが仕事で、その原動力は好奇心。総合ビジネス部門も同様に、新聞をどう読んでもらうか、地域や企業の魅力を広告でどうPRするか日々挑戦しており、好奇心が新たな発想を生むと考えています。

企業概要

創刊
1877年 西日本新聞の源流・筑紫新聞刊行
(会社設立は1943年)
代表者
代表取締役社長 柴田 建哉
資本金
3億6,000万円
売上高
170億9,700万円(2022年3月期)
従業員数
612名 ※2022年4月現在
本社所在地
〒810-8721 福岡県福岡市中央区天神1-4-1
事業内容
■西日本新聞の発行
■西日本新聞meを中心としたデジタル媒体での情報発信
■「ファンファン福岡」「のぼろ」など情報媒体の発行
■教育、文化、スポーツ、地域振興に関連する各種事業
■不動産事業
■そのほか新規ビジネス
事業所
【本社】
〒810-8721 福岡県福岡市中央区天神1-4-1
【北九州本社】
〒802-0005 福岡県北九州市小倉北区堺町1-2-16 十八銀行第一生命共同ビル
【取材拠点】
約50カ所
(九州全県、東京、大阪、那覇、ワシントン、北京、ソウル、バンコク、釜山※韓国・釜山日報社との記者交換制度)
平均年齢
44.7歳(2022年3月現在)
沿革
1877年 西日本新聞の源流・筑紫新聞刊行
1880年 4月 福岡日日新聞を設立
1916年 九州学生武道大会開催。金鷲旗、玉竜旗のルーツ
1918年 第3回九州陸上大運動会でリレーレース導入。九州一周駅伝のルーツ
2021年 2月、「かんぽ生命不正販売問題を巡るキャンペーン報道」で第20回「石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞」の公共奉仕部門の大賞受賞
2021年 4月、福岡に特化したニュースアプリ「西日本新聞me」リリース
2021年10月、「愛知県知事リコール署名大量偽造事件のスクープと一連の報道」で新聞協会賞を中日新聞社と共同受賞
グループ企業
(株)糸島新聞社
(株)西日本新聞プロダクツ
(株)西日本新聞テクノ・クリエイト
(株)西日本新聞メディアラボ
(株)西日本新聞広告社
(株)西日本新聞総合オリコミ
西部逓送(株)
(株)福岡即売
(株)西日本新聞イベントサービス
(株)西日本新聞ビルディング
(株)西日本新聞ティーエヌシー文化サークル
(株)豆吉郎
(株)悠研社
九州リアルティ・アソシエイツ(株)
(株)西日本新聞エーシー・エス
(株)西日本新聞旅行
連絡先
〒810-8721
福岡市中央区天神1-4-1
西日本新聞社
総務局人事部
TEL:092-711-9378

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