株式会社日刊工業新聞社

業種
放送・新聞・広告・出版
職種
営業 営業推進・販売促進 企画・商品開発 ライター・記者・デザイナー 編集・制作・企画
本社
東京都
職業研究レベル
初級/中級
就活準備レベル
初級/中級
職業研究・就活準備レベルとは
あなたの就活準備の段階に合わせて、インターン・セミナーを【レベル別】で探すことができます。

【目安】
職業研究レベル初級:企業の仕事理解/職場見学など
中級:社員との座談会/グループワークなど
上級:長期間の仕事体験型インターンなど
就活準備レベル初級:企業・業界説明など
中級:自己分析/ES対策など
上級:グループディスカッション/模擬面接など
職業研究・就活準備レベルとは
最終更新日:2022/07/08(金) 掲載終了日:2023/02/28(火)

プロフィール

BtoBに特化した全国紙「産業総合紙」他、多岐にわたり産業界のニーズに応える【新聞社】です!
人事担当が語る「ココに注目!」
  • 《創刊107周年》ビジネスパーソンにはよく知られた新聞社。
  • 新聞、イベント、セミナーなど…多様なフィールドを展開!
  • 世界最大級のロボット展の開催など、今も挑戦し続けています!
幅広い分野を扱う産業総合紙として、情報から日本の産業を支えてきた日刊工業新聞社。
今年、創刊されて107年を迎えます。

日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興のため、
経済紙に比べて企業単位での細かい取材を、さまざまな業界・業種をまたいで行ってきました。
企業やビジネスパーソンにはよく知られた全国紙です。

全国の経済・産業界に広く知られる存在のわたしたち。
紙面上で企業同士が出会うことで、新たなビジネスが誕生したり、企業の事業が前進する。
そんな役割を担っていたいと考えています。

実直真摯な「産業報道」を行う<新聞関連事業>だけにとどまらず、<イベント事業><セミナー・教育事業><出版事業>と多岐にわたる事業を行っている当社。

新聞関連事業ではデジタルメディアや広告などを、出版事業では理工学書やビジネス書を発行、世界最大級のロボット展の開催や年間約900本ものセミナーの実施や、日本の優秀な企業を表彰する取り組みなど、あらゆる事業を通じて産業界のニーズに応えています。

産業界の期待と信頼を糧に今も成長を続けている新聞社。
日刊工業新聞社で、「ここでしかできない仕事」をしませんか?
「日刊工業新聞社でしかできない仕事」がここにはあります。
幅広い分野を扱う産業総合紙として、情報から日本の産業を支えてきた日刊工業新聞社。
今年、創刊されて107年を迎えます。

日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興のため、
経済紙に比べて企業単位での細かい取材を、さまざまな業界・業種をまたいで行ってきました。
企業やビジネスパーソンにはよく知られた全国紙です。

全国の経済・産業界に広く知られる存在のわたしたち。
紙面上で企業同士が出会うことで、新たなビジネスが誕生したり、企業の事業が前進する。
そんな役割を担っていたいと考えています。

実直真摯な「産業報道」を行う<新聞関連事業>だけにとどまらず、<イベント事業><セミナー・教育事業><出版事業>と多岐にわたる事業を行っている当社。

新聞関連事業ではデジタルメディアや広告などを、出版事業では理工学書やビジネス書を発行、世界最大級のロボット展の開催や年間約900本ものセミナーの実施や、日本の優秀な企業を表彰する取り組みなど、あらゆる事業を通じて産業界のニーズに応えています。

産業界の期待と信頼を糧に今も成長を続けている新聞社。
日刊工業新聞社で、「ここでしかできない仕事」をしませんか?

当社の事業・魅力!

商品・サービスの知名度が高い

支社、総局、支局の情報・交流ネットワークを駆使した産学官金の情報交換の場の提供や、官公庁や大学などの連携をバックアップ。「モノづくりを盛り上げたい」という想いから、サービスは様々に広がっています。

頑張りをしっかり評価

ニーズを引き出し、お客様の求める答えを共に探し、解決となる企画を提案する。“コミュニケーション”と“クリエイティビティ”が問われる、面白さとやりがいのある仕事です。

幅広い仕事に携われる

取材時に最先端の技術を駆使した製品に出会えることも多く、毎日が新しい発見の連続です。時代の最先端の情報に触れていると感じられることもあり、仕事のモチベーションにも繋がります。

企業概要

創刊
1915年11月
代表者
代表取締役社長 井水 治博
資本金
1億円
売上高
約100億円(2019年度)
従業員数
504名(2022年4月1日時点)
本社所在地
〒103-8548
東京都中央区日本橋小網町14番1号
事業内容
◎ 日刊紙「日刊工業新聞」の発行
◎ フリーペーパーの発行
◎ 月刊誌・書籍・小冊子などの発刊
◎ 展示会(イベント)事業
◎ 電子メディア事業(電子新聞・ニュース配信・速報)
◎ 通信教育
◎ 各種顕彰事業 など
事業所
本社及び各支社(東京、名古屋、大阪、福岡)、支局(全国37支局)
平均勤続年数
15年11月(2020年4月1日現在)
沿革
大正 4年 「鉄世界」創刊
大正10年 「鉄世界」を「工業新聞」と改題
大正11年 「工業新聞」を「日刊工業新聞」と改題
昭和17年 戦時立法、新聞統制令により中外
昭和20年 戦後「工業新聞」の題字で復刊
昭和25年 題字を「日刊工業新聞」と改める
昭和30年 東京本社が中心となり「日本工業会」を設立
昭和41年 大阪印刷開始
昭和47年 西部(福岡)印刷開始
     「日本列島改造論」(田中角栄著)を発刊、超ベストセラーとなる
昭和58年 CTSの新システム・N-CESによる新聞制作を開始
昭和60年 創刊70周年記念事業としてCI導入・新社章、題字ロゴ変更
     「日本工業会」「工業人クラブ」「関西工業人連盟」「名古屋工業人クラブ」を組織化した全国組織「日本工業人クラブ連合会」を設立
平成元年 「日本工業人クラブ連合会」を「日本産業人クラブ連合会」に名称変更
グループ企業
平成 2年 大阪支社、名古屋支社、西部支社の各支社ビル竣工
     流通サービス新聞を創刊
平成 7年 タウン情報誌「メトロガイド」を発刊
平成 9年 米国環境保護庁オゾン層保護貢献賞をわが国マスコミで初めて受賞
平成12年 流通サービス新聞を日刊工業新聞に統合
     電子メールによる新聞界初のニュース配信「Newsウェーブ21」スタート
平成13年 新世代のCTSによる新聞制作をスタート
平成16年 本社を中央区日本橋小網町に移転
平成17年 創刊90周年記念事業「産業人まつり」を開催
平成18年 12月に紙齢2万号に到達
平成19年 「モノづくり推進会議」(現:「モノづくり日本会議」)を発足
平成21年 本社・東京支社が「ISO14001」を認証取得
平成22年 海外向け電子版スタート
平成24年 4月から国内向け電子版スタート
平成27年 創刊100周年
連絡先
東京都中央区日本橋小網町14-1
株式会社日刊工業新聞社
ホームページ
https://corp.nikkan.co.jp/

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