J-POWER(電源開発株式会社)

業種
電力・ガス・水道・エネルギー
職種
経営企画 調査研究・マーケティング 経理・財務・会計 基礎研究 応用研究・技術開発 機械・電機・電子機器設計 生産管理・品質管理・メンテナンス 建築土木設計・測量・積算 施工管理
本社
東京都
職業研究レベル
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職業研究・就活準備レベルとは
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【目安】
職業研究レベル初級:企業の仕事理解/職場見学など
中級:社員との座談会/グループワークなど
上級:長期間の仕事体験型インターンなど
就活準備レベル初級:企業・業界説明など
中級:自己分析/ES対策など
上級:グループディスカッション/模擬面接など
職業研究・就活準備レベルとは
上場 年間休日120日以上 入社3年離職率15%以下 月平均残業40時間未満 資格支援制度あり
最終更新日:2022/09/08(木) 掲載終了日:2022/11/02(水)

プロフィール

J-POWERは人々の生活に欠かせない「電力」の安定供給に日々挑戦し続けている会社です。
戦後間もない1952年、戦後日本の電力不足解消を使命として誕生したJ-P0WERは、大規模水力発電所開発や大規模海外炭火力発電所の建設等、前例のなかった様々な難事業に挑戦することで、日本の高度経済成長を下支えしてきました。現在では、日本全国約100カ所の発電設備や日本の電気をつなぐ地域間連系線を運用することで、まさに日本全体の電力の安定供給に貢献しています。

J-POWERの事業領域は日本だけにとどまりません。世界各地で電源の開発に関する技術協力等を行う「海外コンサルティング事業」には1960年代から取り組んでおり、その実績は60か国以上で約360件にのぼります。その経験を活かし、近年では資本と技術を投入して発電所建設・運営を行う「海外発電事業」を推進しています。タイでは主要な発電事業者である等、海外発電事業の実績は国内電力会社中随一のものです。

「エネルギーと環境の共生」を掲げ事業を推進しているのもJ-POWERの特徴です。水力発電、風力発電は国内第2位の規模を誇っています。長年の知見を保有する風力・地熱・バイオマス・小水力といった再生可能エネルギーや原子力など様々なCO2フリー電源拡大のほか、CO2フリー水素エネルギーへの移行、再生可能エネルギーの大量導入に向けた電力ネットワークの増強に取り組んでいます。

現在のJ-POWERを取り巻く事業環境はかつてない変化の渦中にあります。しかし、いかに周囲の環境が変わろうとも、「人々の求めるエネルギーを不断に提供し、日本と世界の持続可能な発展に貢献する」というJ-POWERの使命は揺らぐことはありません。
戦後間もない1952年、戦後日本の電力不足解消を使命として誕生したJ-P0WERは、大規模水力発電所開発や大規模海外炭火力発電所の建設等、前例のなかった様々な難事業に挑戦することで、日本の高度経済成長を下支えしてきました。現在では、日本全国約100カ所の発電設備や日本の電気をつなぐ地域間連系線を運用することで、まさに日本全体の電力の安定供給に貢献しています。

J-POWERの事業領域は日本だけにとどまりません。世界各地で電源の開発に関する技術協力等を行う「海外コンサルティング事業」には1960年代から取り組んでおり、その実績は60か国以上で約360件にのぼります。その経験を活かし、近年では資本と技術を投入して発電所建設・運営を行う「海外発電事業」を推進しています。タイでは主要な発電事業者である等、海外発電事業の実績は国内電力会社中随一のものです。

「エネルギーと環境の共生」を掲げ事業を推進しているのもJ-POWERの特徴です。水力発電、風力発電は国内第2位の規模を誇っています。長年の知見を保有する風力・地熱・バイオマス・小水力といった再生可能エネルギーや原子力など様々なCO2フリー電源拡大のほか、CO2フリー水素エネルギーへの移行、再生可能エネルギーの大量導入に向けた電力ネットワークの増強に取り組んでいます。

現在のJ-POWERを取り巻く事業環境はかつてない変化の渦中にあります。しかし、いかに周囲の環境が変わろうとも、「人々の求めるエネルギーを不断に提供し、日本と世界の持続可能な発展に貢献する」というJ-POWERの使命は揺らぐことはありません。

企業概要

設立
1952年9月16日
代表者
代表取締役社長 社長執行役員 渡部 肇史
資本金
180,502百万円(2022年3月31日現在)
売上高
連結:1,084,621百万円(2022年3月期決算)
従業員数
単体:1,785名(2022年3月31日現在)
本社所在地
〒104-8165
東京都中央区銀座6-15-1
事業内容
電気事業
事業所
【国内】
本店:東京
支店:川越(埼玉県)・春日井(愛知県)・大阪(大阪府)
発電所・電力所等:全国各地に多数
研究所:茅ヶ崎(神奈川県)・北九州(福岡県)
【海外】
アメリカ、中国、タイ等
沿革
1952年~ 全国的な電力不足を克服するため、同年9月に設立されたJ-POWERは、まず大規模水力発電の開発に取り組みました。
1970年~ J-POWERはピーク需要対応策として、大規模揚水発電の開発と大容量送電線の建設を進めました。
1980年~ J-POWERは国内初となる海外炭を燃料とする大規模石炭火力発電所の建設に取り組みました。
1990年~ エネルギー効率の向上や環境問題への取り組みに力を入れるとともに、国際化の時代に対応した幅広い活動を国内外で推進しました。
2000年~ 電気事業の規制緩和の一環として、J-POWERは政府の株式を放出し、2004年に完全民営化を果たしました。以降は民間会社として日本全国、海外の電力安定供給に貢献しています。
2021年~ 現在、電力業界を取り巻く環境は激変しています。しかし当社は変化をチャンスととらえ、より一層の企業価値向上を目指します。
グループ企業
■電源開発送変電ネットワーク株式会社
■株式会社J-POWERビジネスサービス
■株式会社J-POWERハイテック
■J-POWERジェネレーションサービス株式会社
■J-POWERテレコミュニケーションサービス株式会社
■株式会社J-POWER設計コンサルタント  など
連絡先
〒104-8165
東京都中央区銀座6-15-1
人事労務部 人事室 インターンシップ担当

お問い合わせはメールにて受付致します。
kyujin@jpower.co.jp
ホームページ
https://www.jpower.co.jp/

エントリー方法・選考の流れ

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下記URLからのマイページ登録も可能です。
https://job.axol.jp/jn/s/jpower_24/entry/
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