業種
医薬品・化粧品医療機器・医療関連放送・新聞・広告・出版
職種
その他
本社
東京都
職業研究レベル
Lv.1/Lv.2
就活準備レベル
Lv.1
職業研究・就活準備レベルとは
あなたの就活準備の段階に合わせて、インターン・セミナーを【レベル別】で探すことができます。
【目安】
職業研究レベル1:企業の仕事理解/職場見学など
レベル2:社員との座談会/グループワークなど
レベル3:長期間の仕事体験型インターンなど
就活準備レベル1:企業・業界説明など
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レベル3:グループディスカッション/模擬面接など
職業研究・就活準備レベルとは
年間休日120日以上 入社3年離職率15%以下 月平均残業40時間未満 資格支援制度あり 女性管理職20%以上
最終更新日:2020/10/15(木) 掲載終了日:2020/12/22(火)

プロフィール

医療・工業・農業領域等で広く社会に貢献するアイソトープを扱う国内唯一の公益社団法人です。
人事担当が語る「ココに注目!」
  • 公益社団法人として広く社会に貢献
“ラジオアイソトープ”は放射線を発する物質のことで、“放射性同位元素”と訳されます。私たち日本アイソトープ協会は、国内に流通するほとんどのラジオアイソトープを供給管理する公益法人です。

当協会は、アイソトープを様々な場所や環境下で用いることが出来るよう、ニーズに応じて供給する役割を担っています。特に医療・工業・農業領域ではアイソトープを用いた研究が幅広く進められており、それらの用途に適した状態でアイソトープをいかに供給していくかが、当協会の技術の見せ所でもあります。供給先と共同で研究開発に携わる場面も多々有り、業種や分野の垣根を越えた取り組みは、技術者及び事務職者としてのスキル向上につながっています。
現在の日本アイソトープ協会の地に、国内初のサイクロトロンが建設されアイソトープ製造が開始されました。
“ラジオアイソトープ”は放射線を発する物質のことで、“放射性同位元素”と訳されます。私たち日本アイソトープ協会は、国内に流通するほとんどのラジオアイソトープを供給管理する公益法人です。

当協会は、アイソトープを様々な場所や環境下で用いることが出来るよう、ニーズに応じて供給する役割を担っています。特に医療・工業・農業領域ではアイソトープを用いた研究が幅広く進められており、それらの用途に適した状態でアイソトープをいかに供給していくかが、当協会の技術の見せ所でもあります。供給先と共同で研究開発に携わる場面も多々有り、業種や分野の垣根を越えた取り組みは、技術者及び事務職者としてのスキル向上につながっています。

企業概要

設立
昭和26年(1951年)
代表者
会長(代表理事) 有馬 朗人
資本金
公益社団法人のため、資本金はありません。
売上高
59,984百万円(2019年度)
従業員数
114名(2020年4月現在)
本社所在地
東京都文京区駒込2-28-45
事業内容
【アイソトープ・放射性医薬品の供給】
■医療・研究。産業用各種密封線源の製造・頒布
■標識化合物、放射性医薬品の頒布
■放射線に係る各種校正、測定サービス
■アイソトープの利用や取扱いについての技術相談

【アイソトープ廃棄物の集荷・処理】
■廃棄物の安全・確実な集荷・処理

【アイソトープ・放射線の利用技術・安全管理に関する研究連絡、および知識・技術の普及活動】
■研究発表会、講演会、講習会などの開催
■部会・専門委員会による調査研究活動
■機関誌及び法令集、解説書などの編集・刊行
事業所
【川崎技術開発センター】
神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-20

【茅記念滝沢研究所】
岩手県滝沢市留が森 348-1
沿革(1)
1951年 「日本放射性同位元素協会」、任意団体として設立(5月1日)・第1回放射性同位元素講習会開催・アイソトープの輸入、頒布開始
1952年 機関誌「RADIOISOTOPES」創刊(5月)・機関誌「協会ニュース」創刊(7月)
1953年 医療用大量線源輸入開始
1954年 社団法人に改組
1959年 アイソトープ廃棄物の集荷事業開始・「放射線取扱主任者部会(現 放射線安全取扱部会)」発足
1960年 放射性医薬品の頒布開始
1964年 第1回理工学における同位元素研究発表会開催(現 アイソトープ・放射線研究発表会)・「理工学部会」「農学・生物学部会(現 ライフサイエンス部会)」「医学・薬学部会」発足
1969年 「協会ニュース」を「Isotope News」と改題(1月)
1971年 名称を「日本アイソトープ協会」に改称(8月1日)
沿革(2)
1972年 新しい大量線源取扱施設完成(7号館 通称:新ホットラボ)
1981年 放射線照射施設「甲賀研究所」開設
1987年 医療アイソトープ廃棄物処理施設「茅記念滝沢研究所」開設
1989年 展示施設「武見記念館」開設
1990年 PET、PIXE研究施設「仁科記念サイクロトロンセンター」開設
1993年 「仁科記念サイクロトロンセンター」全国共同利用開始
2009年 「甲賀研究所」における事業を(株)コーガアイソトープへ譲渡
2012年 公益社団法人へ移行(4月1日)
2017年 アイソトープ供給事業施設「川崎技術開発センター」開設
2018年  仁科記念サイクロトロンセンター全国共同利用終了(3月)・「理工・ライフサイエンス部会」発足(4月)(理工学部会とライフサイエンス部会を統合)
連絡先
〒113-8941
東京都文京区本駒込2-28-45
公益財団法人日本アイソトープ協会
総務部総務課/採用担当
TEL:03-5395-8021
MAIL:saiyou@jrias.or.jp
ホームページ
https://www.jrias.or.jp/

フォトギャラリー

2017年に新設した「川崎技術開発センター」は、アイソトープ利用に係る技術開発や製品の製造・供給に関わる拠点としての役割を担っています。

エントリー方法・選考の流れ

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下記ご確認の上、ご興味あれば参加予約をお願い致します。
日程:2020年10月31日(土) 10:00~17:00※入退場自由
会場:新宿エルタワー(30F サンスカイルーム)
▽詳細・ご予約はコチラから
https://www.gakujo.ne.jp/2022/events/evt_dtl.aspx?p1=evt54&area=tokyo

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